Linux界隈のライセンス違反事例を語るスレです
■ 前スレ
ライセンス違反について語るスレ
http://mao.5ch.net/test/read.cgi/linux/1579184927/
■ 翻訳関連
志賀慶一氏による機械翻訳の混入 (ライセンス違反) 問題まとめ
https://w.atwiki.jp/shiga_keiichi/
■ GPL関連
GPLなOSSを使っているNEOGEO Arcade Stick Pro、ソース開示を求めた結果微妙なものが出てくる
https://opensource.srad.jp/story/19/12/03/160255/
ドンキPBのネットワークカメラ、Linuxの痕跡が確認されるも開発元は「Linuxを使っていない」と主張、ソースコード開示を拒む
https://linux.srad.jp/story/19/05/08/0847258/
WiXがWordPressのコードを盗用?GPL違反論争のまとめ
https://gappacker.com/wix-wordpress-gpl/
EmacsにGPL違反、Stallmanがミスを認める
https://opensource.srad.jp/story/11/08/02/0737237/
ドイツでGPLの有効性を認める判決
https://srad.jp/story/06/09/27/0618218/
エレコムは金輪際リナックスを使わない
https://linux.srad.jp/story/04/06/23/0624231/
ELECOMのルータでGPL違反とセキュリティ問題が発覚
https://srad.jp/story/04/04/04/1740234/
ライセンス違反について語るスレ2
1login:Penguin
2020/07/04(土) 17:19:39.96ID:h0Qyl+/d2020/07/04(土) 17:19:56.85ID:h0Qyl+/d
Linuxとはあまり関係がなさそうな事例
オープンソース化したドキュメントビューア「Dash for iOS」のGPL違反アプリが続々とApp Storeに登場。
https://applech2.com/archives/20170115-dash-for-ios-gpl-violation.html
VerizonがGPL違反で提訴される
https://srad.jp/story/07/12/11/1022251/
PS2ゲームソフト「ICO」のGPL違反が発覚
https://srad.jp/story/07/12/02/1340209/
LeafのゲームタイトルにGPL違反の可能性
https://srad.jp/story/05/12/12/0933235/
プロジーのDivXコンバータにGPL違反の疑い
https://srad.jp/story/03/02/05/1738259/
エプソンコーワ、GPL違反発覚も平素の対応に賛辞の声
https://srad.jp/story/02/09/15/1535206/
GPL違反を指摘されたSigma DesignsがMPEG-4 codecsをオープンソース化
https://srad.jp/story/02/08/27/0317243/
オープンソース化したドキュメントビューア「Dash for iOS」のGPL違反アプリが続々とApp Storeに登場。
https://applech2.com/archives/20170115-dash-for-ios-gpl-violation.html
VerizonがGPL違反で提訴される
https://srad.jp/story/07/12/11/1022251/
PS2ゲームソフト「ICO」のGPL違反が発覚
https://srad.jp/story/07/12/02/1340209/
LeafのゲームタイトルにGPL違反の可能性
https://srad.jp/story/05/12/12/0933235/
プロジーのDivXコンバータにGPL違反の疑い
https://srad.jp/story/03/02/05/1738259/
エプソンコーワ、GPL違反発覚も平素の対応に賛辞の声
https://srad.jp/story/02/09/15/1535206/
GPL違反を指摘されたSigma DesignsがMPEG-4 codecsをオープンソース化
https://srad.jp/story/02/08/27/0317243/
2020/07/05(日) 14:47:35.91ID:zn3s/QXq
4login:Penguin
2020/07/06(月) 00:34:05.89ID:8DvVtocg5login:Penguin
2020/07/06(月) 00:37:23.13ID:8DvVtocg >>1
H (Parov)
2017-02-23 18:16:29
For open source localization projects it's completely free.
https://blog.goo.ne.jp/ikunya/e/37e5a52e10ab26fcbd4f7ff867e9eace
H (Parov)
2017-02-23 18:16:29
For open source localization projects it's completely free.
https://blog.goo.ne.jp/ikunya/e/37e5a52e10ab26fcbd4f7ff867e9eace
6login:Penguin
2020/07/06(月) 00:39:07.92ID:8DvVtocg >>4
「いくやの斬鉄日記」
Web翻訳の結果をオープンソースソフトウェア(OSS)の翻訳に突っ込んではいけませんという話
2017年02月23日 01時30分00秒
「結果がどうであれWeb翻訳の結果をオープンソースソフトウェア(OSS)の
翻訳に突っ込んではいけません」
と述べています。
https://blog.goo.ne.jp/ikunya/e/37e5a52e10ab26fcbd4f7ff867e9eace
「いくやの斬鉄日記」
Web翻訳の結果をオープンソースソフトウェア(OSS)の翻訳に突っ込んではいけませんという話
2017年02月23日 01時30分00秒
「結果がどうであれWeb翻訳の結果をオープンソースソフトウェア(OSS)の
翻訳に突っ込んではいけません」
と述べています。
https://blog.goo.ne.jp/ikunya/e/37e5a52e10ab26fcbd4f7ff867e9eace
7login:Penguin
2020/07/06(月) 00:43:08.12ID:8DvVtocg https://blog.goo.ne.jp/ikunya/e/37e5a52e10ab26fcbd4f7ff867e9eace
>Excite翻訳の利用規約だと第6条 (catch)
2017-02-24 01:51:09
例に上げている、Excite翻訳の利用規約第6条だと、
「当社は、利用者に以下各号のいずれかに該当する事由が生じたと判断した場合、当社は利用者に対して事前に通知することなく本サービスの利用を制約、制限することがあります。本規約に違反したことにより、利用者又は第三者が損害を被った場合は、すべて利用者がこれを負担することとし、当社は一切の責任を負わないものとします。」となっていて、*使うな*ではなく*使ったら利用を制限*することがあり、*Exciteは責任を持たない*と読めます。
だから、OSSに自動翻訳結果をつっこむことを禁止してはいないし、OSSのドキュメントの翻訳が自由に行えるのなら、問題にならないのでは?
>Excite翻訳の利用規約だと第6条 (catch)
2017-02-24 01:51:09
例に上げている、Excite翻訳の利用規約第6条だと、
「当社は、利用者に以下各号のいずれかに該当する事由が生じたと判断した場合、当社は利用者に対して事前に通知することなく本サービスの利用を制約、制限することがあります。本規約に違反したことにより、利用者又は第三者が損害を被った場合は、すべて利用者がこれを負担することとし、当社は一切の責任を負わないものとします。」となっていて、*使うな*ではなく*使ったら利用を制限*することがあり、*Exciteは責任を持たない*と読めます。
だから、OSSに自動翻訳結果をつっこむことを禁止してはいないし、OSSのドキュメントの翻訳が自由に行えるのなら、問題にならないのでは?
8login:Penguin
2020/07/06(月) 00:44:41.27ID:8DvVtocg https://blog.goo.ne.jp/ikunya/e/37e5a52e10ab26fcbd4f7ff867e9eace
Unknown (いくや)
2017-02-24 08:23:09
> そうだとすれば何が「禁止事項」であるのかという話ですけど、箇条書きになっている8項目が禁止事項であると読み取るのが素直なのではないかなあ。
罰則がないから法を犯してもいいというのは法治国家の国民としてどうよというお話でしょうか(大げさ)。
とはいえ例えが悪かったのは事実です。そもそもふうせんさんはGoogle翻訳を主に使われていたようですし、Excite翻訳の利用規約は全体的にふわふわしていてどのあたりまで有効なのかよくわかりません。
「制約、制限」が曖昧すぎてそれがOSSライセンスと矛盾しないと断言できませんし、「本規約に違反したことにより、利用者又は第三者が損害を被った場合は、すべて利用者がこれを負担することとし」はOSSライセンスと矛盾するので、私は避けるべきだと判断します。
Unknown (いくや)
2017-02-24 08:23:09
> そうだとすれば何が「禁止事項」であるのかという話ですけど、箇条書きになっている8項目が禁止事項であると読み取るのが素直なのではないかなあ。
罰則がないから法を犯してもいいというのは法治国家の国民としてどうよというお話でしょうか(大げさ)。
とはいえ例えが悪かったのは事実です。そもそもふうせんさんはGoogle翻訳を主に使われていたようですし、Excite翻訳の利用規約は全体的にふわふわしていてどのあたりまで有効なのかよくわかりません。
「制約、制限」が曖昧すぎてそれがOSSライセンスと矛盾しないと断言できませんし、「本規約に違反したことにより、利用者又は第三者が損害を被った場合は、すべて利用者がこれを負担することとし」はOSSライセンスと矛盾するので、私は避けるべきだと判断します。
9login:Penguin
2020/07/06(月) 00:47:41.09ID:8DvVtocg https://blog.goo.ne.jp/ikunya/e/37e5a52e10ab26fcbd4f7ff867e9eace
これは難しい (やまちゃん)
2017-02-24 09:50:44
…翻訳ペースを上げるために、機械翻訳を積極的に利用しよう、というアイデア自体はアリだと私個人としては思うんですよね。
ただ…Google翻訳やexcite翻訳であっても同じだとおもんですけど、機会翻訳サイトを利用した場合、著作権の扱いはどうなるんだと。
さらに言うならば、いくやさんもhitoさんも同意見だと思うんですが、機械翻訳、って今の段階では逐語訳に近くて、元々の原文を書いた人の意図まで汲んでくれませんからね。
…となれば、機械翻訳されたものを送られても、もう一度原文と突き合せて整合性を取った訳に直さねばならず、それは普通に二度手間三度手間じゃなかろうかと。
それがOSSに限らず、『開発』ということを考えた場合、効率がいいのか?となると…
難しいもんですね。
これは難しい (やまちゃん)
2017-02-24 09:50:44
…翻訳ペースを上げるために、機械翻訳を積極的に利用しよう、というアイデア自体はアリだと私個人としては思うんですよね。
ただ…Google翻訳やexcite翻訳であっても同じだとおもんですけど、機会翻訳サイトを利用した場合、著作権の扱いはどうなるんだと。
さらに言うならば、いくやさんもhitoさんも同意見だと思うんですが、機械翻訳、って今の段階では逐語訳に近くて、元々の原文を書いた人の意図まで汲んでくれませんからね。
…となれば、機械翻訳されたものを送られても、もう一度原文と突き合せて整合性を取った訳に直さねばならず、それは普通に二度手間三度手間じゃなかろうかと。
それがOSSに限らず、『開発』ということを考えた場合、効率がいいのか?となると…
難しいもんですね。
10login:Penguin
2020/07/06(月) 00:49:16.97ID:8DvVtocg https://blog.goo.ne.jp/ikunya/e/37e5a52e10ab26fcbd4f7ff867e9eace
翻訳権とコミット権 (catch)
2017-02-24 10:33:24
翻訳権とコミット権は別だという話だと思うんですよね。
OSSのUIやドキュメントで日本語訳を作ることは自由にできるんだけど、プロジェクトに突っ込むには一定の品質が求められる。
機械翻訳したドキュメントの品質をまっとうに判断できない人には、けっきょく難しいですが。
翻訳権とコミット権 (catch)
2017-02-24 10:33:24
翻訳権とコミット権は別だという話だと思うんですよね。
OSSのUIやドキュメントで日本語訳を作ることは自由にできるんだけど、プロジェクトに突っ込むには一定の品質が求められる。
機械翻訳したドキュメントの品質をまっとうに判断できない人には、けっきょく難しいですが。
2020/07/06(月) 12:44:32.81ID:f+cS3vk1
Google翻訳は、Google利用規約に同意した上で利用するものです
利用者とGoogleは、Google利用規約の内容で契約を結ぶわけです
さて、Google利用規約には、この文言が含まれています
> このライセンスでユーザーが付与する権利は、本サービスの運営、プロモーション、改善、および、新しいサービスの開発に目的が限定されます。
ttps://policies.google.com/terms?hl=ja
しかしGPLは(v3の場合7. Additional Terms.で示される例外を除いて)、再配布にあたって追加的制限を課すことを認めていません
利用目的の限定は明らかな追加的制限です
したがってGPLでライセンスされた文書をGoogle翻訳に入力(==Google利用規約の内容で契約を結び、その契約のもとGoogleに再配布)することは、GPL違反です
GPLv3
前文
> you must pass on to the recipients the same freedoms that you received.
10.
> You may not impose any further restrictions on the exercise of the rights granted or affirmed under this License.
ttps://www.gnu.org/licenses/gpl-3.0.html
GPLv2
4.
> You may not copy, modify, sublicense, or distribute the Program except as expressly provided under this License.
6.
> You may not impose any further restrictions on the recipients' exercise of the rights granted herein.
ttps://www.gnu.org/licenses/old-licenses/gpl-2.0.html
FAQでもこうです
> You may not distribute any version of the work on a more restrictive basis.
https://www.gnu.org/licenses/gpl-faq.en.html#DoesTheGPLAllowModNDA
というわけで、Google利用規約がGPLと相容れないことは明らかです
利用者とGoogleは、Google利用規約の内容で契約を結ぶわけです
さて、Google利用規約には、この文言が含まれています
> このライセンスでユーザーが付与する権利は、本サービスの運営、プロモーション、改善、および、新しいサービスの開発に目的が限定されます。
ttps://policies.google.com/terms?hl=ja
しかしGPLは(v3の場合7. Additional Terms.で示される例外を除いて)、再配布にあたって追加的制限を課すことを認めていません
利用目的の限定は明らかな追加的制限です
したがってGPLでライセンスされた文書をGoogle翻訳に入力(==Google利用規約の内容で契約を結び、その契約のもとGoogleに再配布)することは、GPL違反です
GPLv3
前文
> you must pass on to the recipients the same freedoms that you received.
10.
> You may not impose any further restrictions on the exercise of the rights granted or affirmed under this License.
ttps://www.gnu.org/licenses/gpl-3.0.html
GPLv2
4.
> You may not copy, modify, sublicense, or distribute the Program except as expressly provided under this License.
6.
> You may not impose any further restrictions on the recipients' exercise of the rights granted herein.
ttps://www.gnu.org/licenses/old-licenses/gpl-2.0.html
FAQでもこうです
> You may not distribute any version of the work on a more restrictive basis.
https://www.gnu.org/licenses/gpl-faq.en.html#DoesTheGPLAllowModNDA
というわけで、Google利用規約がGPLと相容れないことは明らかです
2020/07/06(月) 12:44:51.38ID:f+cS3vk1
1. GPLedコンテンツをGoogle翻訳に入力することは、Googleへの再配布である
2. Google翻訳の利用者はGoogle利用規約に従う
3. Google利用規約では、入力された内容についてGoogleの利用目的を制限している
4. ↑はGPLが禁止している追加的制限に当たる
5. よってGPL違反
>>11
2. Google翻訳の利用者はGoogle利用規約に従う
3. Google利用規約では、入力された内容についてGoogleの利用目的を制限している
4. ↑はGPLが禁止している追加的制限に当たる
5. よってGPL違反
>>11
2020/07/06(月) 13:05:03.28ID:8DvVtocg
ライセンスに違反しないと主張する方が複数名登場しました。
覆すことは無理そうですよ。
現在のところ、主張するのはいくや氏だけ。
覆すことは無理そうですよ。
現在のところ、主張するのはいくや氏だけ。
2020/07/06(月) 13:25:57.55ID:8DvVtocg
機械翻訳に係るライセンス問題の判断は、
ライセンス合致
Parovさん
catchさん
やまちゃんさん
ライセンス違反
いくやさん
ライセンス合致
Parovさん
catchさん
やまちゃんさん
ライセンス違反
いくやさん
2020/07/06(月) 13:44:16.09ID:+g4yHO0F
なに、名前出す流れ?
「機械翻訳はライセンス違反」派
・あわしろいくや氏
・吉田史氏
・Mitsuya Shibata氏
・Hajime Mizuno氏
・Akira Tanaka氏
・やまねひでき氏
・Kentaro Kazuhama氏
・竹内氏(サイボウズの人)
https://twitter.com/satoru_takeuchi/status/1266177938992427010
・エヌユル氏
https://twitter.com/ncaq/status/997481932177854464
・田川氏
http://linuxmint-jp.net/pipermail/linuxmint-jp-devel/2017-March/000538.html
・Nekomiya氏
http://linuxmint-jp.net/pipermail/linuxmint-jp-devel/2017-March/000542.html
・luyikei氏
http://linuxmint-jp.net/pipermail/linuxmint-jp-devel/2017-March/000544.html
・結城洋志氏
https://twitter.com/piro_or/status/1256520008718413829
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
「機械翻訳はライセンス違反」派
・あわしろいくや氏
・吉田史氏
・Mitsuya Shibata氏
・Hajime Mizuno氏
・Akira Tanaka氏
・やまねひでき氏
・Kentaro Kazuhama氏
・竹内氏(サイボウズの人)
https://twitter.com/satoru_takeuchi/status/1266177938992427010
・エヌユル氏
https://twitter.com/ncaq/status/997481932177854464
・田川氏
http://linuxmint-jp.net/pipermail/linuxmint-jp-devel/2017-March/000538.html
・Nekomiya氏
http://linuxmint-jp.net/pipermail/linuxmint-jp-devel/2017-March/000542.html
・luyikei氏
http://linuxmint-jp.net/pipermail/linuxmint-jp-devel/2017-March/000544.html
・結城洋志氏
https://twitter.com/piro_or/status/1256520008718413829
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
2020/07/06(月) 15:04:48.10ID:cys27a18
Linux界最大勢力のRedhatにまで悪名が轟いているようじゃ、
もう志賀はIT業界の上層では仕事ができないし、IT業界で成功する
こともできないね。底辺Webプログラマーとしてちびちび小遣い稼ぎするしかない。
もう志賀はIT業界の上層では仕事ができないし、IT業界で成功する
こともできないね。底辺Webプログラマーとしてちびちび小遣い稼ぎするしかない。
2020/07/06(月) 15:29:06.10ID:f+cS3vk1
>>4-10,13-14
Parov氏は*POEditorが*オープンソースのl10nに無料で利用できることを言っているだけで、機械翻訳のライセンスには触れていません
catch氏のExcite翻訳利用規約解釈は間違っていることをiwaim氏が指摘しており、catch氏は反論していません
やまちゃん氏は著作権の扱いに懸念を示しており、ライセンス合致と読み取ることはできません
つまり「ライセンスに違反しないと主張する方が複数名登場し」ていませんでした
Parov氏は*POEditorが*オープンソースのl10nに無料で利用できることを言っているだけで、機械翻訳のライセンスには触れていません
catch氏のExcite翻訳利用規約解釈は間違っていることをiwaim氏が指摘しており、catch氏は反論していません
やまちゃん氏は著作権の扱いに懸念を示しており、ライセンス合致と読み取ることはできません
つまり「ライセンスに違反しないと主張する方が複数名登場し」ていませんでした
18login:Penguin
2020/07/06(月) 23:18:46.84ID:OgZlsqzt だがやの人と支障まででてきたのか
2020/07/09(木) 23:51:54.53ID:Za/n0UAl
2020/07/09(木) 23:55:42.98ID:Za/n0UAl
2020/07/09(木) 23:57:17.66ID:Za/n0UAl
----------機械翻訳と著作権のはなし----------
近ごろ、人工知能(AI)の開発進展に伴って、機械翻訳の有用性がより高まっています。
機械翻訳と著作権法との係わりの理解を促すため、以下要点を書きます。
たとえば、Google 利用規約(抜粋)https://policies.google.com/ は、
『このライセンスでユーザーが付与する権利は、本サービスの運営、プロモーション、
改善、および、新しいサービスの開発に目的が限定されます。』と規定しています。
Google翻訳が利用規約を掲げているのは、機械翻訳を開発するため必要だからであって、
Googleはあえてそのユーザー対して、予め丁寧に断っているだけのことです。
Googleでは、AIの深層学習(deep learning)という取り組みがあります。
Google社としては、多くのユーザーからビッグデータ取得しこれを活用したいけれど、
投稿文にはそもそも著作権があるので、勝手に利用すると著作権法に抵触します。
(ただし、直近の法改正でこの制限は緩和されることとなりましたが。)
Google社がそれを回避するためには、利用規約でユーザーに承諾を求めることが必要です。
日本の著作権法のもとでは、基本的に著作権が元の文書の投稿者に帰属します。
なお、オープンソースといえども、コピーレフト条項のあるライセンスが適用される場合、
絶対的な条件としてその自由な配付を認めなければいけません。
つまり、この場合、機械翻訳された成果物は、元のライセンス(例えばGPL)が拘束します。
コンピューター支援翻訳に始まり、AIによる機械翻訳が開発進展しています。
正しく理解し、これをオープンソースの将来の発展に活用することは大切なことです。
※校正版2020.1.30 本文書は 5ch規約に従い、投稿者は頒布及び翻訳する権利を第三者へ許諾します。
近ごろ、人工知能(AI)の開発進展に伴って、機械翻訳の有用性がより高まっています。
機械翻訳と著作権法との係わりの理解を促すため、以下要点を書きます。
たとえば、Google 利用規約(抜粋)https://policies.google.com/ は、
『このライセンスでユーザーが付与する権利は、本サービスの運営、プロモーション、
改善、および、新しいサービスの開発に目的が限定されます。』と規定しています。
Google翻訳が利用規約を掲げているのは、機械翻訳を開発するため必要だからであって、
Googleはあえてそのユーザー対して、予め丁寧に断っているだけのことです。
Googleでは、AIの深層学習(deep learning)という取り組みがあります。
Google社としては、多くのユーザーからビッグデータ取得しこれを活用したいけれど、
投稿文にはそもそも著作権があるので、勝手に利用すると著作権法に抵触します。
(ただし、直近の法改正でこの制限は緩和されることとなりましたが。)
Google社がそれを回避するためには、利用規約でユーザーに承諾を求めることが必要です。
日本の著作権法のもとでは、基本的に著作権が元の文書の投稿者に帰属します。
なお、オープンソースといえども、コピーレフト条項のあるライセンスが適用される場合、
絶対的な条件としてその自由な配付を認めなければいけません。
つまり、この場合、機械翻訳された成果物は、元のライセンス(例えばGPL)が拘束します。
コンピューター支援翻訳に始まり、AIによる機械翻訳が開発進展しています。
正しく理解し、これをオープンソースの将来の発展に活用することは大切なことです。
※校正版2020.1.30 本文書は 5ch規約に従い、投稿者は頒布及び翻訳する権利を第三者へ許諾します。
2020/07/10(金) 03:54:34.42ID:Pa/OiFjs
つまり、OSSの翻訳にGoogle翻訳を使用するとライセンス違反になるのである
2020/07/10(金) 12:35:41.96ID:n6N+Mah9
>>20-21
> Google翻訳が利用規約を掲げているのは、機械翻訳を開発するため必要だからであって、
> Googleはあえてそのユーザー対して、予め丁寧に断っているだけのことです。
その独善的な解釈は妄想に過ぎない
嘘を何度言っても真実にはならない
明文の利用規約こそがGoogle翻訳のユーザーを拘束するもの
Google翻訳にGPL/CC-BY-SAのような継承条件のある文書を入力することはライセンス違反であり不法行為
またGoogle翻訳の出力をBSDライセンスで使うことはできない
> Google翻訳が利用規約を掲げているのは、機械翻訳を開発するため必要だからであって、
> Googleはあえてそのユーザー対して、予め丁寧に断っているだけのことです。
その独善的な解釈は妄想に過ぎない
嘘を何度言っても真実にはならない
明文の利用規約こそがGoogle翻訳のユーザーを拘束するもの
Google翻訳にGPL/CC-BY-SAのような継承条件のある文書を入力することはライセンス違反であり不法行為
またGoogle翻訳の出力をBSDライセンスで使うことはできない
2020/07/10(金) 15:51:24.90ID:vUynX3Rh
良かったね
志賀慶一さんのライセンス違反認定は覆らないよ
志賀慶一さんのライセンス違反認定は覆らないよ
2020/07/10(金) 19:54:48.20ID:IP7Xwjpe
イジメに関して詳しく知りたい人は下のブログに。
2017-05-26
Linux界の中傷事件。あわしろいくや氏、@_hito_たちによる私人S氏へのしつこ過ぎるイジメ、中傷事件について
https://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
https://njisho.hatenadiary.org/entry/20170526/1495772555
https://megalodon.jp/2017-0530-0007-22/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
2017-05-26
Linux界の中傷事件。あわしろいくや氏、@_hito_たちによる私人S氏へのしつこ過ぎるイジメ、中傷事件について
https://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
https://njisho.hatenadiary.org/entry/20170526/1495772555
https://megalodon.jp/2017-0530-0007-22/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
2020/07/11(土) 02:41:28.44ID:+w/vl8gz
志賀慶一さんのライセンス違反認定は覆らないね
2020/07/11(土) 07:56:06.01ID:jlh7IDCy
イジメに関して詳しく知りたい人は下のブログに。
2017-05-26
Linux界の中傷事件。あわしろいくや氏、@_hito_たちによる私人S氏へのしつこ過ぎるイジメ、中傷事件について
https://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
https://njisho.hatenadiary.org/entry/20170526/1495772555
https://megalodon.jp/2017-0530-0007-22/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
2017-05-26
Linux界の中傷事件。あわしろいくや氏、@_hito_たちによる私人S氏へのしつこ過ぎるイジメ、中傷事件について
https://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
https://njisho.hatenadiary.org/entry/20170526/1495772555
https://megalodon.jp/2017-0530-0007-22/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
2020/07/11(土) 08:17:11.84ID:GR3j66LS
ふう、志賀慶一さんのライセンス違反認定は覆らない
2020/07/17(金) 06:12:47.35ID:V+LHcj4/
イジメに関して詳しく知りたい人は下のブログに。
2017-05-26
Linux界の中傷事件。あわしろいくや氏、@_hito_たちによる私人S氏へのしつこ過ぎるイジメ、中傷事件について
https://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
https://njisho.hatenadiary.org/entry/20170526/1495772555
https://megalodon.jp/2017-0530-0007-22/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
2017-05-26
Linux界の中傷事件。あわしろいくや氏、@_hito_たちによる私人S氏へのしつこ過ぎるイジメ、中傷事件について
https://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
https://njisho.hatenadiary.org/entry/20170526/1495772555
https://megalodon.jp/2017-0530-0007-22/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
2020/07/17(金) 07:26:36.07ID:xY7mV2HX
ふふっ志賀慶一さんのライセンス違反認定は覆らない
2020/07/17(金) 12:43:10.10ID:77KeTbjL
イジメに関して詳しく知りたい人は下のブログに。
2017-05-26
Linux界の中傷事件。あわしろいくや氏、@_hito_たちによる私人S氏へのしつこ過ぎるイジメ、中傷事件について
https://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
https://njisho.hatenadiary.org/entry/20170526/1495772555
https://megalodon.jp/2017-0530-0007-22/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
2017-05-26
Linux界の中傷事件。あわしろいくや氏、@_hito_たちによる私人S氏へのしつこ過ぎるイジメ、中傷事件について
https://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
https://njisho.hatenadiary.org/entry/20170526/1495772555
https://megalodon.jp/2017-0530-0007-22/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
2020/07/17(金) 13:06:57.00ID:g2kBxSCE
ふーむ志賀慶一さんのライセンス違反認定は覆らない
2020/07/17(金) 17:09:19.31ID:+D6ZMh+x
イジメに関して詳しく知りたい人は下のブログに。
2017-05-26
Linux界の中傷事件。あわしろいくや氏、@_hito_たちによる私人S氏へのしつこ過ぎるイジメ、中傷事件について
https://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
https://njisho.hatenadiary.org/entry/20170526/1495772555
https://megalodon.jp/2017-0530-0007-22/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
2017-05-26
Linux界の中傷事件。あわしろいくや氏、@_hito_たちによる私人S氏へのしつこ過ぎるイジメ、中傷事件について
https://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
https://njisho.hatenadiary.org/entry/20170526/1495772555
https://megalodon.jp/2017-0530-0007-22/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
2020/07/17(金) 17:16:16.94ID:hHhOtWzP
ぬ、志賀慶一さんのライセンス違反認定は覆らない
2020/07/17(金) 19:02:32.58ID:+D6ZMh+x
イジメに関して詳しく知りたい人は下のブログに。
2017-05-26
Linux界の中傷事件。あわしろいくや氏、@_hito_たちによる私人S氏へのしつこ過ぎるイジメ、中傷事件について
https://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
https://njisho.hatenadiary.org/entry/20170526/1495772555
https://megalodon.jp/2017-0530-0007-22/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
2017-05-26
Linux界の中傷事件。あわしろいくや氏、@_hito_たちによる私人S氏へのしつこ過ぎるイジメ、中傷事件について
https://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
https://njisho.hatenadiary.org/entry/20170526/1495772555
https://megalodon.jp/2017-0530-0007-22/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
2020/07/17(金) 19:25:37.42ID:/64miykG
はー志賀慶一さんのライセンス違反認定は覆らない
2020/07/17(金) 19:59:46.44ID:oFpgGVP1
善意のボランティアはライセンス違反などしないんですよねぇ
2020/07/17(金) 20:01:31.63ID:awX6SpbD
イジメに関して詳しく知りたい人は下のブログに。
2017-05-26
Linux界の中傷事件。あわしろいくや氏、@_hito_たちによる私人S氏へのしつこ過ぎるイジメ、中傷事件について
https://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
https://njisho.hatenadiary.org/entry/20170526/1495772555
https://megalodon.jp/2017-0530-0007-22/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
2017-05-26
Linux界の中傷事件。あわしろいくや氏、@_hito_たちによる私人S氏へのしつこ過ぎるイジメ、中傷事件について
https://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
https://njisho.hatenadiary.org/entry/20170526/1495772555
https://megalodon.jp/2017-0530-0007-22/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
2020/07/17(金) 22:46:02.59ID:oFpgGVP1
たとえ善意だろうと、やってはならないことというのはある
その一つがライセンス違反です
腹を空かせた子供に善意で食べ物を与えようとして、食べ物を店から盗めば、それはやはり窃盗犯なのです
その一つがライセンス違反です
腹を空かせた子供に善意で食べ物を与えようとして、食べ物を店から盗めば、それはやはり窃盗犯なのです
2020/07/18(土) 21:06:26.37ID:eGhOBj4v
2020/07/18(土) 22:02:03.95ID:44s25R84
>>40
買って与えるか児相に連絡すべき。盗めば窃盗犯です
買って与えるか児相に連絡すべき。盗めば窃盗犯です
42login:Penguin
2020/07/28(火) 20:54:49.19ID:7Uh5LILg ライセンス違反と言えば志賀。
志賀と言えばライセンス違反。
志賀と言えばライセンス違反。
2020/07/29(水) 06:30:22.23ID:EUexYaL3
イジメに関して詳しく知りたい人は下のブログに。
2017-05-26
Linux界の中傷事件。あわしろいくや氏、@_hito_たちによる私人S氏へのしつこ過ぎるイジメ、中傷事件について
https://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
https://njisho.hatenadiary.org/entry/20170526/1495772555
https://megalodon.jp/2017-0530-0007-22/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
2017-05-26
Linux界の中傷事件。あわしろいくや氏、@_hito_たちによる私人S氏へのしつこ過ぎるイジメ、中傷事件について
https://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
https://njisho.hatenadiary.org/entry/20170526/1495772555
https://megalodon.jp/2017-0530-0007-22/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
44login:Penguin
2020/07/29(水) 10:30:44.96ID:2K1DxNAn >>21
----------機械翻訳と著作権のはなし----------
近ごろ、人工知能(AI)の開発進展に伴って、機械翻訳の有用性がより高まっています。
機械翻訳と著作権法との係わりの理解を促すため、以下要点を書きます。
たとえば、Google 利用規約(抜粋)https://policies.google.com/ は、
『このライセンスでユーザーが付与する権利は、本サービスの運営、プロモーション、
改善、および、新しいサービスの開発に目的が限定されます。』と規定しています。
Google翻訳が利用規約を掲げているのは、機械翻訳を開発するため必要だからであって、
Googleはあえてそのユーザー対して、予め丁寧に断っているだけのことです。
Googleでは、AIの深層学習(deep learning)という取り組みがあります。
Google社としては、多くのユーザーからビッグデータ取得しこれを活用したいけれど、
投稿文にはそもそも著作権があるので、勝手に利用すると著作権法に抵触します。
(ただし、直近の法改正でこの制限は緩和されることとなりましたが。)
Google社がそれを回避するためには、利用規約でユーザーに承諾を求めることが必要です。
日本の著作権法のもとでは、基本的に著作権が元の文書の投稿者に帰属します。
なお、オープンソースといえども、コピーレフト条項のあるライセンスが適用される場合、
絶対的な条件としてその自由な配付を認めなければいけません。
つまり、この場合、機械翻訳された成果物は、元のライセンス(例えばGPL)が拘束します。
コンピューター支援翻訳に始まり、AIによる機械翻訳が開発進展しています。
正しく理解し、これをオープンソースの将来の発展に活用することは大切なことです。
※校正版2020.1.30 本文書は 5ch規約に従い、投稿者は頒布及び翻訳する権利を第三者へ許諾します。
----------機械翻訳と著作権のはなし----------
近ごろ、人工知能(AI)の開発進展に伴って、機械翻訳の有用性がより高まっています。
機械翻訳と著作権法との係わりの理解を促すため、以下要点を書きます。
たとえば、Google 利用規約(抜粋)https://policies.google.com/ は、
『このライセンスでユーザーが付与する権利は、本サービスの運営、プロモーション、
改善、および、新しいサービスの開発に目的が限定されます。』と規定しています。
Google翻訳が利用規約を掲げているのは、機械翻訳を開発するため必要だからであって、
Googleはあえてそのユーザー対して、予め丁寧に断っているだけのことです。
Googleでは、AIの深層学習(deep learning)という取り組みがあります。
Google社としては、多くのユーザーからビッグデータ取得しこれを活用したいけれど、
投稿文にはそもそも著作権があるので、勝手に利用すると著作権法に抵触します。
(ただし、直近の法改正でこの制限は緩和されることとなりましたが。)
Google社がそれを回避するためには、利用規約でユーザーに承諾を求めることが必要です。
日本の著作権法のもとでは、基本的に著作権が元の文書の投稿者に帰属します。
なお、オープンソースといえども、コピーレフト条項のあるライセンスが適用される場合、
絶対的な条件としてその自由な配付を認めなければいけません。
つまり、この場合、機械翻訳された成果物は、元のライセンス(例えばGPL)が拘束します。
コンピューター支援翻訳に始まり、AIによる機械翻訳が開発進展しています。
正しく理解し、これをオープンソースの将来の発展に活用することは大切なことです。
※校正版2020.1.30 本文書は 5ch規約に従い、投稿者は頒布及び翻訳する権利を第三者へ許諾します。
2020/07/29(水) 11:30:09.97ID:Z9btx6CV
>>44
> Google翻訳が利用規約を掲げているのは、機械翻訳を開発するため必要だからであって、
> Googleはあえてそのユーザー対して、予め丁寧に断っているだけのことです。
その独善的な解釈は妄想に過ぎない
嘘を何度言っても真実にはならない
明文の利用規約こそがGoogle翻訳のユーザーを拘束するもの
Google翻訳にGPL/CC-BY-SAのような継承条件のある文書を入力することはライセンス違反であり不法行為
またGoogle翻訳の出力をBSDライセンスで使うことはできない
> Google翻訳が利用規約を掲げているのは、機械翻訳を開発するため必要だからであって、
> Googleはあえてそのユーザー対して、予め丁寧に断っているだけのことです。
その独善的な解釈は妄想に過ぎない
嘘を何度言っても真実にはならない
明文の利用規約こそがGoogle翻訳のユーザーを拘束するもの
Google翻訳にGPL/CC-BY-SAのような継承条件のある文書を入力することはライセンス違反であり不法行為
またGoogle翻訳の出力をBSDライセンスで使うことはできない
2020/07/29(水) 11:31:20.90ID:Z9btx6CV
1. GPLedコンテンツをGoogle翻訳に入力することは、Googleへの再配布である
2. Google翻訳の利用者はGoogle利用規約に従う
3. Google利用規約では、入力された内容についてGoogleの利用目的を制限している
4. ↑はGPLが禁止している追加的制限に当たる
5. よってGPL違反
>>11
2. Google翻訳の利用者はGoogle利用規約に従う
3. Google利用規約では、入力された内容についてGoogleの利用目的を制限している
4. ↑はGPLが禁止している追加的制限に当たる
5. よってGPL違反
>>11
47login:Penguin
2020/07/29(水) 21:27:48.72ID:d4tNxTPi ま、しょせんは志賀だもんね。
2020/07/30(木) 06:18:26.66ID:mSVCZS8i
イジメに関して詳しく知りたい人は下のブログに。
2017-05-26
Linux界の中傷事件。あわしろいくや氏、@_hito_たちによる私人S氏へのしつこ過ぎるイジメ、中傷事件について
https://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
https://njisho.hatenadiary.org/entry/20170526/1495772555
https://megalodon.jp/2017-0530-0007-22/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
2017-05-26
Linux界の中傷事件。あわしろいくや氏、@_hito_たちによる私人S氏へのしつこ過ぎるイジメ、中傷事件について
https://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
https://njisho.hatenadiary.org/entry/20170526/1495772555
https://megalodon.jp/2017-0530-0007-22/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
49login:Penguin
2020/07/30(木) 20:15:39.30ID:vcyvtzDQ 結局、志賀のライセンス違反は明らかなわけだが、
そのことについて志賀はなにかしらの謝罪はしたのかな?
そのことについて志賀はなにかしらの謝罪はしたのかな?
2020/07/30(木) 21:41:21.06ID:mueOe8KE
イジメに関して詳しく知りたい人は下のブログに。
2017-05-26
Linux界の中傷事件。あわしろいくや氏、@_hito_たちによる私人S氏へのしつこ過ぎるイジメ、中傷事件について
https://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
https://njisho.hatenadiary.org/entry/20170526/1495772555
https://megalodon.jp/2017-0530-0007-22/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
2017-05-26
Linux界の中傷事件。あわしろいくや氏、@_hito_たちによる私人S氏へのしつこ過ぎるイジメ、中傷事件について
https://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
https://njisho.hatenadiary.org/entry/20170526/1495772555
https://megalodon.jp/2017-0530-0007-22/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
51login:Penguin
2020/08/09(日) 20:34:28.98ID:ZUsZmmma 2020年8月7日 Linkerdが好きすぎて… Microsoft,「Open Service Mesh」一部コードのコピペを認める
https://gihyo.jp/admin/clip/01/linux_dt/202008/07
コピー元のlinkerdのライセンスはApache 2.0 License、osmのライセンスはMITだそうな。
該当部分は既に削除済み。
https://github.com/openservicemesh/osm/pull/1433
https://github.com/openservicemesh/osm/pull/1437
https://github.com/openservicemesh/osm/pull/1444
https://gihyo.jp/admin/clip/01/linux_dt/202008/07
コピー元のlinkerdのライセンスはApache 2.0 License、osmのライセンスはMITだそうな。
該当部分は既に削除済み。
https://github.com/openservicemesh/osm/pull/1433
https://github.com/openservicemesh/osm/pull/1437
https://github.com/openservicemesh/osm/pull/1444
52login:Penguin
2020/08/15(土) 00:11:52.99ID:l/2g7Adw age
53login:Penguin
2020/08/15(土) 00:16:06.93ID:l/2g7Adw >>44
----------機械翻訳と著作権のはなし----------
近ごろ、人工知能(AI)の開発進展に伴って、機械翻訳の有用性がより高まっています。
機械翻訳と著作権法との係わりの理解を促すため、以下要点を書きます。
たとえば、Google 利用規約(抜粋)http://policies.google.com/ は、
『このライセンスでユーザーが付与する権利は、本サービスの運営、プロモーション、
改善、および、新しいサービスの開発に目的が限定されます。』と規定しています。
Google翻訳が利用規約を掲げているのは、機械翻訳を開発するため必要だからであって、
Googleはあえてそのユーザー対して、予め丁寧に断っているだけのことです。
Googleでは、AIの深層学習(deep learning)という取り組みがあります。
Google社としては、多くのユーザーからビッグデータ取得しこれを活用したいけれど、
投稿文にはそもそも著作権があるので、勝手に利用すると著作権法に抵触します。
(ただし、直近の法改正でこの制限は緩和されることとなりましたが。)
Google社がそれを回避するためには、利用規約でユーザーに承諾を求めることが必要です。
日本の著作権法のもとでは、基本的に著作権が元の文書の投稿者に帰属します。
なお、オープンソースといえども、コピーレフト条項のあるライセンスが適用される場合、
絶対的な条件としてその自由な配付を認めなければいけません。
つまり、この場合、機械翻訳された成果物は、元のライセンス(例えばGPL)が拘束します。
コンピューター支援翻訳に始まり、AIによる機械翻訳が開発進展しています。
正しく理解し、これをオープンソースの将来の発展に活用することは大切なことです。
※校正版2020.1.30 本文書は 5ch規約に従い、投稿者は頒布及び翻訳する権利を第三者へ許諾します。
----------機械翻訳と著作権のはなし----------
近ごろ、人工知能(AI)の開発進展に伴って、機械翻訳の有用性がより高まっています。
機械翻訳と著作権法との係わりの理解を促すため、以下要点を書きます。
たとえば、Google 利用規約(抜粋)http://policies.google.com/ は、
『このライセンスでユーザーが付与する権利は、本サービスの運営、プロモーション、
改善、および、新しいサービスの開発に目的が限定されます。』と規定しています。
Google翻訳が利用規約を掲げているのは、機械翻訳を開発するため必要だからであって、
Googleはあえてそのユーザー対して、予め丁寧に断っているだけのことです。
Googleでは、AIの深層学習(deep learning)という取り組みがあります。
Google社としては、多くのユーザーからビッグデータ取得しこれを活用したいけれど、
投稿文にはそもそも著作権があるので、勝手に利用すると著作権法に抵触します。
(ただし、直近の法改正でこの制限は緩和されることとなりましたが。)
Google社がそれを回避するためには、利用規約でユーザーに承諾を求めることが必要です。
日本の著作権法のもとでは、基本的に著作権が元の文書の投稿者に帰属します。
なお、オープンソースといえども、コピーレフト条項のあるライセンスが適用される場合、
絶対的な条件としてその自由な配付を認めなければいけません。
つまり、この場合、機械翻訳された成果物は、元のライセンス(例えばGPL)が拘束します。
コンピューター支援翻訳に始まり、AIによる機械翻訳が開発進展しています。
正しく理解し、これをオープンソースの将来の発展に活用することは大切なことです。
※校正版2020.1.30 本文書は 5ch規約に従い、投稿者は頒布及び翻訳する権利を第三者へ許諾します。
2020/08/15(土) 01:14:58.40ID:z1GAX/yi
つまり、OSSの翻訳にGoogle翻訳を使用すると、ライセンス違反になります。
OSSを翻訳する時はGoogle翻訳だけでなく、
他の翻訳サービスおよび機械翻訳ソフトウェアを使わずに、
自力で翻訳しましょう。
OSSを翻訳する時はGoogle翻訳だけでなく、
他の翻訳サービスおよび機械翻訳ソフトウェアを使わずに、
自力で翻訳しましょう。
2020/08/15(土) 07:36:42.62ID:FbWvYN4e
56login:Penguin
2020/08/16(日) 22:03:40.30ID:vwPd6dl/ age
57login:Penguin
2020/08/22(土) 11:41:15.97ID:i/yFWyCr OSSはGoogle翻訳を使うとライセンス違反になりまぁす!
58login:Penguin
2020/08/22(土) 11:52:13.91ID:NfEQuPV9 Google翻訳を使うとライセンス違反になるそうだ
(誰が言い出したのか知らないけど)
(誰が言い出したのか知らないけど)
2020/08/29(土) 20:15:52.45ID:EEc53v6j
LibreOfficeの翻訳に関するスライドが出てた
日本語でのLibreOffice翻訳の状況と課題について
https://www.slideshare.net/eno_eno/libreoffice-238309335/
> Shinji Enoki
> オープンソースカンファレンス2020 Online/Kyotoでの発表資料です。
> 3. 機械翻訳はそのまま使わない
> ・品質の課題
> - UI翻訳ではコンテキストが重要なので、そのまま使うと変なことが多い
> ・成果物のライセンス
> - LibreOfficeは翻訳もMPLv2/LGPLv3+にする必要がある
> - 明示的に許していない翻訳サービス・ソフトはNG
> - グレーなケースでは使わない方がよい (保守的なコンセンサス)
> ・参考にするのはOK
> 1. 通常ユーザは「翻訳の提案」のみ可能
この辺はUbuntuやKDE、GNOMEなんかと同じだね。その方が品質を保てるし、
複数の目が入ることで誤訳を見つける機会も増える。
日本語でのLibreOffice翻訳の状況と課題について
https://www.slideshare.net/eno_eno/libreoffice-238309335/
> Shinji Enoki
> オープンソースカンファレンス2020 Online/Kyotoでの発表資料です。
> 3. 機械翻訳はそのまま使わない
> ・品質の課題
> - UI翻訳ではコンテキストが重要なので、そのまま使うと変なことが多い
> ・成果物のライセンス
> - LibreOfficeは翻訳もMPLv2/LGPLv3+にする必要がある
> - 明示的に許していない翻訳サービス・ソフトはNG
> - グレーなケースでは使わない方がよい (保守的なコンセンサス)
> ・参考にするのはOK
> 1. 通常ユーザは「翻訳の提案」のみ可能
この辺はUbuntuやKDE、GNOMEなんかと同じだね。その方が品質を保てるし、
複数の目が入ることで誤訳を見つける機会も増える。
2020/08/29(土) 22:17:51.21ID:TUI21OLG
イジメに関して詳しく知りたい人は下のブログに。
2017-05-26
Linux界の中傷事件。あわしろいくや氏、@_hito_たちによる私人S氏へのしつこ過ぎるイジメ、中傷事件について
https://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
https://njisho.hatenadiary.org/entry/20170526/1495772555
https://megalodon.jp/2017-0530-0007-22/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
2017-05-26
Linux界の中傷事件。あわしろいくや氏、@_hito_たちによる私人S氏へのしつこ過ぎるイジメ、中傷事件について
https://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
https://njisho.hatenadiary.org/entry/20170526/1495772555
https://megalodon.jp/2017-0530-0007-22/d.hatena.ne.jp/njisho/20170526/1495772555
61login:Penguin
2020/08/29(土) 22:55:43.18ID:ocpzN2+4 機械翻訳のライセンスを確認せずに使った愚か者がいたという事実があるだけ。
62login:Penguin
2020/08/29(土) 23:49:21.75ID:W19G8Iik 英語出来ないのにWeb翻訳で英語ができるのを騙ったのは詐欺に値しないだろうか。
2020/08/30(日) 08:41:08.63ID:Yf+843oP
日本語でのLibreOffice翻訳の状況と課題について
https://www.slideshare.net/eno_eno/libreoffice-238309335/
> Shinji Enoki
> オープンソースカンファレンス2020 Online/Kyotoでの発表資料です。
> 3. 機械翻訳はそのまま使わない
> ・品質の課題
> - UI翻訳ではコンテキストが重要なので、そのまま使うと変なことが多い
> ・成果物のライセンス
> - LibreOfficeは翻訳もMPLv2/LGPLv3+にする必要がある
> - 明示的に許していない翻訳サービス・ソフトはNG
> - グレーなケースでは使わない方がよい (保守的なコンセンサス)
> ・参考にするのはOK
https://www.slideshare.net/eno_eno/libreoffice-238309335/
> Shinji Enoki
> オープンソースカンファレンス2020 Online/Kyotoでの発表資料です。
> 3. 機械翻訳はそのまま使わない
> ・品質の課題
> - UI翻訳ではコンテキストが重要なので、そのまま使うと変なことが多い
> ・成果物のライセンス
> - LibreOfficeは翻訳もMPLv2/LGPLv3+にする必要がある
> - 明示的に許していない翻訳サービス・ソフトはNG
> - グレーなケースでは使わない方がよい (保守的なコンセンサス)
> ・参考にするのはOK
64login:Penguin
2020/08/30(日) 09:21:43.19ID:cdY/cnUK 機械翻訳、辞書は参考にするのも×です。
使用する場合は完全なクリーンルーム方式でお願いします。
使用する場合は完全なクリーンルーム方式でお願いします。
2020/08/30(日) 17:27:52.52ID:/EJDxQB9
66login:Penguin
2020/08/30(日) 19:59:46.09ID:/HPv3JBd クリーンルーム方式を主張するなら
バイリンガル限定になってしまうけど
☓ 語学学習者
◯ 帰国子女
こんなこと布教するなんて
バイリンガル限定になってしまうけど
☓ 語学学習者
◯ 帰国子女
こんなこと布教するなんて
2020/08/30(日) 20:06:28.64ID:/EJDxQB9
>>66
そんな主張をID:cdY/cnUK以外の誰がしているんですかね
そんな主張をID:cdY/cnUK以外の誰がしているんですかね
68login:Penguin
2020/08/31(月) 09:02:54.32ID:3oBwumDv age
2020/08/31(月) 15:37:43.33ID:3oBwumDv
原文解析等のプログラムの作成者及び汎用的な辞書データベースの作成者は、一般的に翻訳物の作成の精度、正確度等を高めることに寄与することとなるが、特定の翻訳物の作成自体にかかわっているわけではないので、その著作者とはなり得ないと考えられる。
学術的な分野などでは、例えば外国語の技術的な文章の大意を大ざっぱに把握するために、原文を機械的に入力し得られた結果を、多少の誤りや読みにくさはあってもそのまま利用するといった利用法が考えられる。現在のところ、このような翻訳物は一般に二次的著作物と評価することはできないと考える
学術的な分野などでは、例えば外国語の技術的な文章の大意を大ざっぱに把握するために、原文を機械的に入力し得られた結果を、多少の誤りや読みにくさはあってもそのまま利用するといった利用法が考えられる。現在のところ、このような翻訳物は一般に二次的著作物と評価することはできないと考える
2020/08/31(月) 19:06:10.52ID:M9xkHfjm
つまり、OSSの翻訳にGoogle翻訳を使用すると、ライセンス違反になります。
OSSを翻訳する時はGoogle翻訳だけでなく、
他の翻訳サービスおよび機械翻訳ソフトウェアを使わずに、
自力で翻訳しましょう。
OSSを翻訳する時はGoogle翻訳だけでなく、
他の翻訳サービスおよび機械翻訳ソフトウェアを使わずに、
自力で翻訳しましょう。
2020/08/31(月) 19:07:08.42ID:M9xkHfjm
LibreOffice JP「Web翻訳は駄目だゾ!」
日本語でのLibreOffice翻訳の状況と課題について
https://www.slideshare.net/eno_eno/libreoffice-238309335/
> Shinji Enoki
> オープンソースカンファレンス2020 Online/Kyotoでの発表資料です。
> 3. 機械翻訳はそのまま使わない
> ・品質の課題
> - UI翻訳ではコンテキストが重要なので、そのまま使うと変なことが多い
> ・成果物のライセンス
> - LibreOfficeは翻訳もMPLv2/LGPLv3+にする必要がある
> - 明示的に許していない翻訳サービス・ソフトはNG
> - グレーなケースでは使わない方がよい (保守的なコンセンサス)
> ・参考にするのはOK
日本語でのLibreOffice翻訳の状況と課題について
https://www.slideshare.net/eno_eno/libreoffice-238309335/
> Shinji Enoki
> オープンソースカンファレンス2020 Online/Kyotoでの発表資料です。
> 3. 機械翻訳はそのまま使わない
> ・品質の課題
> - UI翻訳ではコンテキストが重要なので、そのまま使うと変なことが多い
> ・成果物のライセンス
> - LibreOfficeは翻訳もMPLv2/LGPLv3+にする必要がある
> - 明示的に許していない翻訳サービス・ソフトはNG
> - グレーなケースでは使わない方がよい (保守的なコンセンサス)
> ・参考にするのはOK
レスを投稿する
ニュース
- 【サッカー】「納得できない」日本代表新監督に名乗りの本田圭佑、持論を再び発信「いずれ現在のコーチライセンス制度は変わる」 [ゴアマガラ★]
- 橋本愛、蒸し返された過去の“騒音トラブル”報道 「じゃあ忍び足で過ごせっていうんですか?」と逆ギレ [ネギうどん★]
- 【東京】死亡ひき逃げ疑いで無免許の16歳男子高校生逮捕 バイクの後部座席から転落し車にひかれた15歳女子高校生助けず走り去る 勝どき [ぐれ★]
- 1日8時間超、AIと会話した男性の告白 専門医も警告「人間関係の摩擦を避けた引きこもり予備軍が増える可能性」 [七波羅探題★]
- 【消費減税】石破氏苦言「自民のやり方ではない」 [蚤の市★]
- 【日本独自】「日本で最も美しい顔ベスト100」吉岡里帆が31位、石原さとみ11位、今田美桜は5位 堂々の1位に輝いたのは…★2 [muffin★]
- 【高市朗報】日本の景況、グングン改善!戦後最長の景気拡大へ。GDPも700兆円目前!あとは実感するだけ [219241683]
- ヨドバシカメラ池袋店、トイレが少なすぎて2日連続でウンチ事件が発生・・・😨 [398059782]
- 🏡🥟🧸中国に生まれてよかったー😉👼🚂🏡
- 【衝撃】川口市、とんでもない勢いで日本人が減っていたwwwwwwwwwwww [321190791]
- 理由もなく不登校になってる小学生、流石に厳しいwwwwwwwwwwwwwwwww [153736977]
- 【高市悲報】日本が世界に誇る洗練された街銀座。くら寿司、しゃぶ葉、OK、WORKMAN、など大衆店舗が続々進出するも、誰でもウェルカム精神で受入れ [219241683]