>>178
https://github.com/oss-gate/first-feedback-guidebook/blob/master/chapters/english.md
『筆者が確認した限りでは、2021年8月13日現在、有名どころの翻訳サービスの利用規約は以下のような状況となっていました。

エキサイト翻訳:訳文の公開や商用利用、第三者による改変を利用規約で禁じており、公開の場での報告や、ドキュメントや言語リソースの翻訳には使用できません。
Google翻訳、みらい翻訳:利用規約には訳文の用途や著作権についての言及がなく、訳文を自由に使ってよいかどうかは不安が残ります。
DeepL翻訳:無償版のサービスの利用規約には、訳文の用途や著作権についての言及がなく、訳文を自由に使ってよいかどうかは不安が残ります。ただし、有償サービスのDeepL Proについては、訳文の無制限の利用権が使用者に恒久的に与えられる旨明記されており、こちらであれば、OSSに関わる場面での使用には支障はない可能性が高いです。』