>>293
1. $ autoreconf -i はいらない(実際Manjaroでcloneしたての状態でビルドしたけどやらなかった)
2. ソースディレクトリのルートで $ meson configure とやると使えるオプション一覧が参照できる
  公式の説明どおりオプションをつけるには-Dをつける( ex. $ meson builddir -Dprefix=/usr -Dpangolayout=enabled -Dnative=enabled -Dcompat_cache_dir=disabled )
  事前にCXXやCXXFLAGS(他は未確認)をexportしておけばそれも反映される
3. ninjaはデフォルトだと2スレッドCPUだと -j3 、4スレッドCPUでは -j6 と同じスレッド数と言う様な感じでビルドするが、-j○ オプションを使えば好きな数に制御できる
  自分は好みで -v オプションをつけてビルドしてる
4. 自分はいつも $ sudo make install していたので、$ sudo ninja install でインストールした

こんな感じです