負け犬の戌信者が口先だけでLinuxが快適って繰り返しても嘘で終わっちゃうんだよね。
仕事で使うとか言っても、Linuxだと業務システム組むのも在り物、出来物を組み合わせて短期間安価に構築するってのが限定的すぎるし。
Windowsだと大体の用途でそれなりに安価な業務システムがあるので導入できるしベンダーにちょっとしたカスタマイズ依頼すると設定変更だけでできちゃうことも珍しくない。
クライアントがLinux縛りだとぶっちゃけGoogleあたりのクラウドサービス使うぐらいしかないし、それだとLinux使うのは「導入が安いPC使う」以外に意味はない。
タブ使えばクライアントでLinuxをつかったのと同じことが半分以下の予算で実現できちゃうし、
業務端末にLinux入れると管理やら保守やらの間接コストが跳ね上がって、イニシャルコストで稼いだ「もうけ」はランニングコストですぐに食いつぶしちゃうから
実際のところLinuxPCを入れる意味はない。

Linuxは快適だって嘘を言っても、そんなものなんだよな。