Google翻訳については該当する規約がない
規約がないから今のところ問題はないとしか言えない

規約がなければ何をしてもいいのか?
という考え方もあると思いますが、それは
「規約がなかったら生きていてもよいのか?」
と置き換えるととても変な事を言ってると気づくでしょう

ちなみにエキサイト翻訳は私的利用限定をうたっているので
「私のオープンソースは私的なものだ」という主張でもしない限りはダメでしょうね

私的利用しているドキュメントがもしGPLに抵触して公開しなければならなくなった場合はどうなるのでしょうか?
公開をしている主体はGPL、つまりフリーソフトウェア財団です
つまり、エキサイトが訴訟する先はストールマンになるのでしょうか?