Raspberry Pi Picoの開発環境だけど、
Windowsで開発環境を整えるのにVisual Studio Build Tools 2019が必要になる

Picoのプログラムを生成する過程で
elf2uf2というフォーマット変換のツールをビルドするので
Windows用のコンパイラが必要になるからみたい
そのBuild ToolsがコンパイラやWindows SDKもインストールするので
HDD容量を6GB以上も消費してしまう

LinuxやMacだと比較的簡単に開発環境を整えられるみたいだが
Windowsの開発環境の融通の利かなさが表面化した感じ