全部過去の話よ
https://wiki.archlinux.org/index.php?title=Haskell&;oldid=294693 あたりの
日々使うソフトはpacmanで管理したいけど、ちょっと興味が湧くから開発環境も入れるじゃん?
cabal-installとかもとりあえず使ってみるじゃん?

で、しばらくするとcabal-installで入れたもの、それを元にmakepkgしたhaskellのパッケージ、pacmanが管理しているもの
全部が混在することになってpacman -Syuするとghc-pkgが怒る

もちろん、これは「何もしていないのに壊れた」なんて当時も思っちゃいなかったが、「何が悪いのか分からない」状態にはなった。