これしきのことに仮想環境て


>>402
> # pip install
> は使わないことにして、ディストリが必要とするものはディストリに任せて、自分の数値計算等に必要なものは$HOME以下に
> $ pip install

で良いよ
稀に「自分用だけどシステムにインストールする必要がある」というパッケージはあるので、そういうものだけ個別に対応すれば良い
同じものの別のバージョンが同時に必要とかそういう場合じゃない限り何でもかんでも仮想環境に放り込むのはどうだろう