MSYS2 は、日本語などでバグる。
LinuxはUTF-8 だが、Windows は、CP932・UTF-16 などを使っているから

WSL2 は、本物のLinuxだから良い。
しかも、MS のサポートあり

カーネルの更新も、自動的にやってくれる

>>194-195
に書いたように、

Windows 用のyarn をnpm じゃなくて、インストールして、
コマンドプロンプトで、where yarn と実行すると、

C:\Program Files (x86)\Yarn\bin\yarn
C:\Program Files (x86)\Yarn\bin\yarn.cmd
C:\Program Files (x86)\Yarn\bin\yarn.js

これをWSL 側で、which yarn と実行すると、
/mnt/c/Program Files (x86)/Yarn/bin//yarn

yarn はシェルスクリプトで書かれていて、
その中で、yarn.js が読み込まれるようになっている

つまり、WSLでも動くように作ってある