1) ubuntu-translators MLの「BALLOON a.k.a. Fu-sen. (Keiichi SHIGA)」 ←Ubuntuの翻訳活動に参加していた
2) Twitterの「ふうせん Fu-sen.|BALLOON‏」@balloon_vendor ←翻訳活動においてWeb翻訳を利用していることを認めた
両者が同一人物である証拠があれば、「Ubuntuの翻訳活動に参加していた人物がWeb翻訳を利用していることを認めた」と十分言えるでしょう

発端となったubuntu-translators MLへの投稿(1)
ttps://lists.ubuntu.com/archives/ubuntu-translators/2017-February/007309.html
署名部分のURLに注目
> https://launchpad.net/~balloon

そのURLのアーカイブ ttps://archive.ph/Y1v11
> https://twitter.com/balloon_vendor
TwitterのURLが記載されています(2)

翻訳活動でWeb翻訳を利用していると認めたツイート(2)
ttps://twitter.com/balloon_vendor/status/835343448479682564
アーカイブ ttps://archive.ph/EIwVn

launchpadでは志賀慶一とも名乗っていたことも確認できますので
「Ubuntu等の翻訳活動に参加していた志賀慶一と名乗る人物が翻訳活動においてWeb翻訳の利用を認めた」ことは明らかです

こういう事実の積み上げに立脚すれば名誉毀損の違法性阻却事由の要件たる真実性・真実相当性は十分満たせるわけですが
ID:fiV+hN4Hにはそれがない。まるで語学力向上の努力に立脚せずWeb翻訳に頼った志賀慶一氏のようです
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)