ワロタ、話し積み込みたがるガラスの自尊心連
雇う側の思惑に振り回されるなって話なのにwww
他の連中は唖然として執着残してその場を直ぐには離れることできなかったが
おいらと連れはさっさと退出した件

あの頃は、試験を受けると昼飯が出される時代だったな
自力募集は適わないので、策を昂じて親会社の担当にでも泣きついて機会作ったのだろうwww