>>534
ttp://amemi.jp/archives/3172
著作権侵害になる主なケース

オリジナルコンテンツの量が極端に少ないケースや、創作性のない説明書きに引用文や画像を沿えているケースは、正当な「引用」として認められません。

単に自分のウェブサイトなどに人を集めるために、他人のコンテンツを掲載するような場合は「引用の必要がある」とはいえません。