>>68
あ
ひとつ言い忘れたけど
Archは全部のパッケージを最新にしとくことで、依存関係問題解決しよう
ってポリシーなので
アプデした、アプリが依存しているパッケージは、連動してアプデされます

まとめて適用するのは、依存関係に問題があったら、すべてキャンセルする
って感じでシステムが壊れるのを回避するためだと思います
何回か経験しました

すべて無視とか、指摘されるまで
そんなボタンあること自体気がつかなかったけど
繰り返しになりますが、全部最新にしとけっ
てのが基本なので、pamac開いたら全部選択された状態です
なので、すべて拒否してから、すべて選択にしたい場合は、pamacを開き直してください

あの、画面は一時的な拒否なので
私の場合、AURでバイナリじゃなくてコンパイルする必要があるパッケージとか時間かかるヤツを、後回しにしよう
とか、そんな時に使います

例外的に、特定のパッケージの最新バージョンに問題があって、不具合が解消されるまで、古いパッケージ使いたい
とか、そういうのは
設定>高度な設定>無視するアップグレード
で、パッケージを指定できます