USBへのインストールが完全に出来ていることを前提にエスパーしてみる

起動するだけの必要最低限の機器だけを接続する

BIOSでRSTを無効にする

BIOS でUSBメモリを認識させるため
起動の順番を先頭にする

それでもUbuntuが起動しなければ
ハードの相性や故障を疑う