志賀慶一は「翻訳の質が低い」として毅然として志賀慶一を拒絶した
あわしろいくや氏を、逆恨みで罵倒し、今もなおあわしろ氏の悪口を
ふりまいて粘着しています。

志賀慶一のような人格障害者には毅然として立ち向かう必要があります。