エディタを使って書いたモノの著作物はエディタを使ったひとのモノで、エディタの利用者が自由に使える

googleのWEB翻訳サービスを使って翻訳させたモノは利用者は限定的な使用許諾を与えられているに過ぎず無制限な自由利用はできない

同列に扱えないのだが、志賀はそれが理解できてない