ここでする議論じゃないが
init が死ぬとシステム全体がクラッシュするので init はできるだけ小さくロバストにバグ無しに作るというのが伝統的なポリシー。
なのに systemd は大きくて複雑でバグ満載で、やらなくて良い機能まで統合してるという設計上の欠陥がある。
バックドアは故意じゃないにしても複雑になればバグが入りやすい
大きなシステム1個作る方が作成は楽だけど手抜き、小さなプログラムの組合わで実現するというのが理想