え、まだ続けんのこの話???
どういう実装(ハードウェア/ソフトウェア)でもRAID5は原理的にクラッシュ時のwrite hole(データ/パリティの不整合)の時の問題があるから
電源周りなら例えばUPSで確実にセーフシャットダウン出来るとか
バッテリーバックアップ(キャッシュ)付きのハードウェアRAIDとかが推奨に近いレベルであるべきだし
ソフトウェアRAIDなら何かしらトランザクションログ付き(ZFSのRAIDZがこれ)になってるとか
それでも偶発的なクラッシュによる中断はあり得るとか
何にしても「安全な運用」はかなり難しいか
出来るとしても少なくともかなり上等な環境と管理者が要ると思いますけど

てかmdadm含め「RAID」全体だと厳密にはスレチなんじゃねーの???
Linux板のファイルシステム総合スレなんだからさあ
RAID機能の話ならbtrfsとかOpenZFSとかの話をするスレなんじゃないのか
んでbtrfsならまさにwrite hole問題を軽減する実装に乏しいから
RAID5(と6)は現状やめときって評価なんじゃないの?
なんか間違ったこと言ってる?