ソラリスってmanコマンドでしか読めない文書が沢山あるイメージがあります…

まあそういう、著作権フリーではない大量の文書も「商用」unixの特徴というか売りの一つだったのだろうな

んで初期のlinuxディストリって、「みんな職場や大学でunix使えるだろうからコマンドの存在やmanはそっちで調べられるよね」みたいな前提があったと解釈してる。自分は商用unixを触る環境がない中で、コマンド体系を学習するのに苦労したなぁ。今やマニュアル文書の豊富さとか、実装と文書の対応の良さは、逆転したよね