志賀は、ライセンス違反を犯してUbuntu-JPにいれなくなった原因を「日本の組織の異常性」のせいにした。「海外の人は(俺を)理解してくれる」とも言った。
しかし、海外のUbuntuの偉い人が、志賀のライセンス違反事件の顛末を知って、志賀をアカウントBANにした。

結局、日本の組織が異常なんじゃなくて志賀が異常なだけなこと、世界のどこにも志賀が適応できる組織なんてないこと、海外は日本よりも志賀に冷たいことが明らかになった。