BIOSで起動順を内蔵DVD→USBメモリ→内蔵HDDにしたうえで
DVDに焼いたインストールディスクで起動し Linuxのインストール先をUSBメモリ 書き換えるMBRもUSBメモリを指定してインストールすれば
 USBメモリが刺さっていないときは内蔵HDDのMBRが動いて内蔵HDDのwindowsが起動
 USBメモリが刺さっているときはUSBメモリのMBRが動いてLinuxが起動
というデュアルブートがUbuntu系 Debian Sparky antiX MXなどで出来たのに
Q4OSだけは内蔵HDDのMBRが書き換えられて
 USBメモリが刺さっていないときは内蔵HDDのMBRが動いて起動エラー
 USBメモリが刺さっているときは内蔵HDDのMBRが動いてLinuxが起動
とUSBメモリをはずせなくなった

EaseUS Todo BackupにあるMBRの復旧ツールで内蔵HDDのMBRを直すことでインストール前の状態に戻せたが
何が原因だったのか不明