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2025/05/27(火) 18:09:01.12ID:ay+qBNJi
256Microsoft Copilotいわく
2025/06/12(木) 01:45:26.34ID:1U96Kge0 Q: Pythonでは、これのワンライナーは難しいですか
A: Pythonでもワンライナーで実現できますが、Rubyほど簡潔にはならないかもしれません。Pythonは `sys.stdin` を使って標準入力を処理する必要があり、ワンライナーでの記述が少し長くなる傾向があります。
以下のように書くと、Rubyのワンライナーと同等の動作をします:
```python
apt search foo | python3 -c "import sys; [print(l.split('/')[0]) for l in sys.stdin if l[0].islower()]"
```
この処理の流れ:
1. `sys.stdin` を使い、標準入力を1行ずつ処理。
2. `l[0].islower()` で、行頭が小文字のものをフィルタリング。
3. `/` で分割し、最初の要素を取得して `print` で出力。
Pythonでは `sys.stdin` を使うため、Rubyの `-n` や `-p` オプションのような簡潔な方法はありません。それでも、リスト内包表記を活用することで可読性を確保しつつワンライナー化できます。
もっと短く書きたい場合や別のアプローチがあれば、ぜひ考えてみて!
A: Pythonでもワンライナーで実現できますが、Rubyほど簡潔にはならないかもしれません。Pythonは `sys.stdin` を使って標準入力を処理する必要があり、ワンライナーでの記述が少し長くなる傾向があります。
以下のように書くと、Rubyのワンライナーと同等の動作をします:
```python
apt search foo | python3 -c "import sys; [print(l.split('/')[0]) for l in sys.stdin if l[0].islower()]"
```
この処理の流れ:
1. `sys.stdin` を使い、標準入力を1行ずつ処理。
2. `l[0].islower()` で、行頭が小文字のものをフィルタリング。
3. `/` で分割し、最初の要素を取得して `print` で出力。
Pythonでは `sys.stdin` を使うため、Rubyの `-n` や `-p` オプションのような簡潔な方法はありません。それでも、リスト内包表記を活用することで可読性を確保しつつワンライナー化できます。
もっと短く書きたい場合や別のアプローチがあれば、ぜひ考えてみて!
257Microsoft Copilotいわく
2025/06/12(木) 01:53:08.29ID:1U96Kge0 Q: 単純に、タブキーを押すと補完候補として出るだけで良い場合は?
A: タブ補完で `import sys` や `sys.stdin` を補完候補として出すには、BashやZshの補完機能を活用できます。以下の方法がシンプルで使いやすいです。
### **1. Bash の補完**
Bashの `complete` を使って、特定のワードを補完候補に追加できます。
```bash
complete -W "import sys sys.stdin" python3
```
この設定を `.bashrc` に追加すると、`python3` を入力してタブを押すと `"import sys"` や `"sys.stdin"` を補完候補として表示できます。
### **2. Zsh の補完**
Zshでは `zstyle` を使うことで、簡単に補完候補を追加できます。
```zsh
zstyle ':completion:*' extra-words 'import sys' 'sys.stdin'
```
また、より詳細に制御する場合は、`compctl` で `python3` に対して補完を追加できます。
```zsh
compctl -W "import sys sys.stdin" -f python3
```
この方法なら `python3` を入力してタブを押すと `"import sys"` や `"sys.stdin"` を補完候補として扱うことができます。
これで、`import sys` や `sys.stdin` を手打ちする手間が省けるので、快適になると思います。もしもっと柔軟な補完が必要なら、カスタム補完スクリプトも検討できます!
A: タブ補完で `import sys` や `sys.stdin` を補完候補として出すには、BashやZshの補完機能を活用できます。以下の方法がシンプルで使いやすいです。
### **1. Bash の補完**
Bashの `complete` を使って、特定のワードを補完候補に追加できます。
```bash
complete -W "import sys sys.stdin" python3
```
この設定を `.bashrc` に追加すると、`python3` を入力してタブを押すと `"import sys"` や `"sys.stdin"` を補完候補として表示できます。
### **2. Zsh の補完**
Zshでは `zstyle` を使うことで、簡単に補完候補を追加できます。
```zsh
zstyle ':completion:*' extra-words 'import sys' 'sys.stdin'
```
また、より詳細に制御する場合は、`compctl` で `python3` に対して補完を追加できます。
```zsh
compctl -W "import sys sys.stdin" -f python3
```
この方法なら `python3` を入力してタブを押すと `"import sys"` や `"sys.stdin"` を補完候補として扱うことができます。
これで、`import sys` や `sys.stdin` を手打ちする手間が省けるので、快適になると思います。もしもっと柔軟な補完が必要なら、カスタム補完スクリプトも検討できます!
258Microsoft Copilotいわく
2025/06/12(木) 01:59:02.01ID:1U96Kge0 Q: 'import sys'がスペース区切りとして認識されて'import'ご補完候補になったりしませんか。
A: はい、そのまま `complete -W "import sys sys.stdin sys.stdout"` を使うと、補完候補として `"import"` と `"sys"` が別々に扱われる可能性があります。これは `-W` オプションが**スペースで区切られた単語を個別の補完候補として解釈**するためです。
### **解決策**
スペースを含むフレーズを一つの補完候補として認識させるには、**エスケープやクォートを工夫**する必要があります。
#### **方法①: エスケープシーケンスを使う**
```bash
complete -W "import\ sys sys.stdin sys.stdout" python3
```
この方法では、`import sys` のスペースを `\ ` でエスケープすることで、**一つの単語として認識**させることができます。
#### **方法②: 配列を使う**
```bash
complete -W '"import sys" sys.stdin sys.stdout' python3
```
シングルまたはダブルクォートで `"import sys"` を囲むことで、補完候補が**1つのフレーズ**として扱われます。
### **動作確認**
上記の設定を `.bashrc` に追加後、ターミナルを再起動して `python3` を入力し、**タブキーを押して補完を確認**してみてください!
どちらの方法も試して、動作が期待通りか確認するといいですね。もし他の補完のカスタマイズも必要なら、気軽に相談してください!
A: はい、そのまま `complete -W "import sys sys.stdin sys.stdout"` を使うと、補完候補として `"import"` と `"sys"` が別々に扱われる可能性があります。これは `-W` オプションが**スペースで区切られた単語を個別の補完候補として解釈**するためです。
### **解決策**
スペースを含むフレーズを一つの補完候補として認識させるには、**エスケープやクォートを工夫**する必要があります。
#### **方法①: エスケープシーケンスを使う**
```bash
complete -W "import\ sys sys.stdin sys.stdout" python3
```
この方法では、`import sys` のスペースを `\ ` でエスケープすることで、**一つの単語として認識**させることができます。
#### **方法②: 配列を使う**
```bash
complete -W '"import sys" sys.stdin sys.stdout' python3
```
シングルまたはダブルクォートで `"import sys"` を囲むことで、補完候補が**1つのフレーズ**として扱われます。
### **動作確認**
上記の設定を `.bashrc` に追加後、ターミナルを再起動して `python3` を入力し、**タブキーを押して補完を確認**してみてください!
どちらの方法も試して、動作が期待通りか確認するといいですね。もし他の補完のカスタマイズも必要なら、気軽に相談してください!
259Microsoft Copilotいわく
2025/06/12(木) 02:02:50.01ID:1U96Kge0 Q: apt search foo | python3 -c "import sys; [print(l.split('/')[0]) for l in sys.stdin if l[0].islower()]" というPythonワンライナーは、もう少し短くなりませんか
A: Pythonワンライナーをさらに短縮するには、リスト内包表記を省略してジェネレータ式を使うとスッキリします。
```bash
apt search foo | python3 -c "import sys; print(*(l.split('/')[0] for l in sys.stdin if l[0].islower()))"
```
### **短縮ポイント**
1. **リスト内包表記 (`[...]`) をジェネレータ式 (`(...)`) に変更**
- `print(*(...))` にすることで、リスト生成を省略できる。
2. **明示的な `print()` 呼び出し**
- `print(*(l.split('/')[0] for l in sys.stdin if l[0].islower()))` で、要素を展開して出力。
この方法なら無駄なリスト生成がなくなり、短くてスッキリしたコードになるよ!動作も確認してみて。
A: Pythonワンライナーをさらに短縮するには、リスト内包表記を省略してジェネレータ式を使うとスッキリします。
```bash
apt search foo | python3 -c "import sys; print(*(l.split('/')[0] for l in sys.stdin if l[0].islower()))"
```
### **短縮ポイント**
1. **リスト内包表記 (`[...]`) をジェネレータ式 (`(...)`) に変更**
- `print(*(...))` にすることで、リスト生成を省略できる。
2. **明示的な `print()` 呼び出し**
- `print(*(l.split('/')[0] for l in sys.stdin if l[0].islower()))` で、要素を展開して出力。
この方法なら無駄なリスト生成がなくなり、短くてスッキリしたコードになるよ!動作も確認してみて。
260login:Penguin
2025/06/12(木) 04:40:20.22ID:qnLJAeg6 需要なさげなことを延々とご苦労
2025/06/12(木) 11:04:14.54ID:FT7siQft
秀樹とかいうやつだろ、本当にうざい
2025/06/12(木) 13:46:02.88ID:jLaZft3/
2025/06/13(金) 02:42:48.41ID:j7PnCYAE
solusはbudgie以外で使うことは意味ないという判断に達した
gnomeはちょっと使い方分からんしplasmaならkubunt25.04の方がいい
というかbudgieが自分にとって最も使いやすいdeになりつつある
今後は長期間通常使用し続けてどういう風か見てみようと思う
gnomeはちょっと使い方分からんしplasmaならkubunt25.04の方がいい
というかbudgieが自分にとって最も使いやすいdeになりつつある
今後は長期間通常使用し続けてどういう風か見てみようと思う
2025/06/13(金) 04:09:03.22ID:x70u6RTq
ワイのノートPCはDebian(Gnome, Wayland)に落ち着いたよ
14インチモニタは125%で、外付け27インチは100%スケーリングで
んで外付けをメインモニタ(?)として扱うことで、だいたいやりたいことは実現
Waydroidも入った
そしてsystemdどっぷり
14インチモニタは125%で、外付け27インチは100%スケーリングで
んで外付けをメインモニタ(?)として扱うことで、だいたいやりたいことは実現
Waydroidも入った
そしてsystemdどっぷり
2025/06/13(金) 11:26:47.60ID:2ngnCGu5
>>264
ワイのノートPCは
[ディストリ ] Debian GNU/Linux 11 (bullseye) (x86_64)
[ DE/WM ] MATE (X11)
だ。
昨日から黒画面だ。今から分解、背面カバー露出して、cmosクリアしたく思う。
手順を一つ一つ...要するに手伝え!!
ワイのノートPCは
[ディストリ ] Debian GNU/Linux 11 (bullseye) (x86_64)
[ DE/WM ] MATE (X11)
だ。
昨日から黒画面だ。今から分解、背面カバー露出して、cmosクリアしたく思う。
手順を一つ一つ...要するに手伝え!!
266login:Penguin
2025/06/13(金) 18:57:14.50ID:mGKD0fdc 黒画面でどうやって5chやるの
2025/06/13(金) 19:27:44.82ID:9VOZ8tuQ
w3mとか
268login:Penguin
2025/06/14(土) 01:49:04.41ID:DgX/WaHS 普通にスマホやろ・・
2025/06/14(土) 01:59:30.05ID:nMLEDq5z
2025/06/14(土) 02:00:17.26ID:nMLEDq5z
ああ、俺ズレてた…
271login:Penguin
2025/06/14(土) 02:02:11.73ID:kFtm7zUa >>269
今でも普通に使ってるよ 外部板にだけど
今でも普通に使ってるよ 外部板にだけど
2025/06/15(日) 17:31:47.50ID:guuoikN2
konというコマンドで日本語が表示できるようにして、emacs -e mew とかmuttとかでメールしてたな
2025/06/15(日) 23:08:29.26ID:Lzb7wI7b
>>272
muttはslangベースだから、fetchmail等と組み合わせれば今もTUI MUAとして使えるよ
メールを編集する外部エディタ、昔ならemacsclient一択の雰囲気だったけど、今だとneovim/vimになるんかね
muttはslangベースだから、fetchmail等と組み合わせれば今もTUI MUAとして使えるよ
メールを編集する外部エディタ、昔ならemacsclient一択の雰囲気だったけど、今だとneovim/vimになるんかね
2025/06/16(月) 04:49:10.33ID:2YKBJDVX
苦労して入れたのでここに備忘録として書いておく。やりたい人がいたら参考にしてくれ。
Bcache導入してSSHD化したドライブにMintインスコ手順
Linux MintのLive USBからGPartedを起動してパーティション切り
高速ドライブ(例: /dev/sda - SSD)64GB ジャンクで買ってきた 3万時間くらい使ってるがキャッシュ用なんで特に気にしない
/dev/sda1 データ用 44GB
/dev/sda2 これをキャッシュデバイスにする ドライブ全部にしてしまってもいいし一部でもいい 今回は20GB
低速ドライブ(例: /dev/sdb - HDD)250GB 元から使ってるMintのHDD これをBcacheでSSHD化する
/dev/sdb1 /boot用 /bootはパーティションを分けて入れておかないとトラブった時に大変な目に遭う 1GB
/dev/sdb2 バッキングデバイス用 249GB
ここからは端末でbcache-toolsのインストール:
sudo apt update
sudo apt install bcache-tools
パーティションに以前のファイルシステムの痕跡が残っているとエラーの原因になるため、念のためワイプ
sudo wipefs -a /dev/sda2
sudo wipefs -a /dev/sdb2
バッキングデバイス(HDD側)とキャッシュデバイス(SSD側)を作成。
# 例: /dev/sdb2 をバッキングデバイスにし、/dev/sda2 をキャッシュデバイスにする
sudo make-bcache -B /dev/sdb2 -C /dev/sda2
※注意 バッキングデバイスとキャッシュデバイスは必ず一緒に作成すること。
一緒に作成すると自動的にキャッシュの登録がされるが、別々に作成してしまうと
キャッシュの登録を手動でやらなければならず、うまく認識されなかった時にひどい目に遭う
Bcache導入してSSHD化したドライブにMintインスコ手順
Linux MintのLive USBからGPartedを起動してパーティション切り
高速ドライブ(例: /dev/sda - SSD)64GB ジャンクで買ってきた 3万時間くらい使ってるがキャッシュ用なんで特に気にしない
/dev/sda1 データ用 44GB
/dev/sda2 これをキャッシュデバイスにする ドライブ全部にしてしまってもいいし一部でもいい 今回は20GB
低速ドライブ(例: /dev/sdb - HDD)250GB 元から使ってるMintのHDD これをBcacheでSSHD化する
/dev/sdb1 /boot用 /bootはパーティションを分けて入れておかないとトラブった時に大変な目に遭う 1GB
/dev/sdb2 バッキングデバイス用 249GB
ここからは端末でbcache-toolsのインストール:
sudo apt update
sudo apt install bcache-tools
パーティションに以前のファイルシステムの痕跡が残っているとエラーの原因になるため、念のためワイプ
sudo wipefs -a /dev/sda2
sudo wipefs -a /dev/sdb2
バッキングデバイス(HDD側)とキャッシュデバイス(SSD側)を作成。
# 例: /dev/sdb2 をバッキングデバイスにし、/dev/sda2 をキャッシュデバイスにする
sudo make-bcache -B /dev/sdb2 -C /dev/sda2
※注意 バッキングデバイスとキャッシュデバイスは必ず一緒に作成すること。
一緒に作成すると自動的にキャッシュの登録がされるが、別々に作成してしまうと
キャッシュの登録を手動でやらなければならず、うまく認識されなかった時にひどい目に遭う
2025/06/16(月) 05:01:03.71ID:2YKBJDVX
ちょっと待つと、/dev/bcache0 という新しいデバイスができているのでlsblkで確認。
lsblk
sda2とsdb2の下にbcache0が表示されていれば成功。
キャッシュが機能しているかどうか調べる。
cat /sys/block/bcache0/bcache/state
cleanと出ていればOK
ここからMintを普通にインストール
「インストールの種類」の画面で、「それ以外」を選択して「続ける」をクリック
/dev/bcache0:
利用方法: ext4ジャーナリングファイルシステム
パーティションをフォーマットする: チェックを入れる
マウントポイント: /
/dev/sdb1 (HDDの1GBパーティション):
利用方法: ext4ジャーナリングファイルシステム
パーティションをフォーマットする: チェックを入れる
マウントポイント: /boot
ブートローダをインストールするデバイス:
bootパーティションがあるドライブを選択。この例では/dev/sdb。
うっかりbcache0やbcache0p1などを選んでしまうと起動できなくなるので注意。
インストールが完了しても、絶対に「今すぐ再起動する」を押さないように。「試用を続ける」を選択。
lsblk
sda2とsdb2の下にbcache0が表示されていれば成功。
キャッシュが機能しているかどうか調べる。
cat /sys/block/bcache0/bcache/state
cleanと出ていればOK
ここからMintを普通にインストール
「インストールの種類」の画面で、「それ以外」を選択して「続ける」をクリック
/dev/bcache0:
利用方法: ext4ジャーナリングファイルシステム
パーティションをフォーマットする: チェックを入れる
マウントポイント: /
/dev/sdb1 (HDDの1GBパーティション):
利用方法: ext4ジャーナリングファイルシステム
パーティションをフォーマットする: チェックを入れる
マウントポイント: /boot
ブートローダをインストールするデバイス:
bootパーティションがあるドライブを選択。この例では/dev/sdb。
うっかりbcache0やbcache0p1などを選んでしまうと起動できなくなるので注意。
インストールが完了しても、絶対に「今すぐ再起動する」を押さないように。「試用を続ける」を選択。
2025/06/16(月) 05:08:07.33ID:2YKBJDVX
インストールされた新しいシステムは、まだBcacheの存在を知らないため、このまま再起動すると
ルートファイルシステムを見つけられずに起動に失敗する。そこで、chrootを使って新しいシステムに入り、設定をする。
端末で以下実行
bcache0の下にbcache0p1などのパーティションが出来ている場合はそちらを入力。
sudo mount /dev/bcache0p1 /mnt
sudo mount /dev/sdb1 /mnt/boot
for i in /dev /dev/pts /proc /sys /run; do sudo mount -B $i /mnt$i; done
sudo chroot /mnt
プロンプトが root@mint:/# のようになれば成功。
chroot環境内で、bcache-toolsをインストールし、initramfs(初期RAMディスク)を更新。
# root@mint:/# のプロンプトで実行
apt update
apt install bcache-tools
update-initramfs -u -k all
これで起動時にBcacheモジュールが読み込まれるようになる。
インストールしたGRUBに、Bcache上のLinux Mintを起動するための設定ファイルを生成させる。
# chroot環境内で実行
update-grub
chroot環境を抜ける。
exit
ルートファイルシステムを見つけられずに起動に失敗する。そこで、chrootを使って新しいシステムに入り、設定をする。
端末で以下実行
bcache0の下にbcache0p1などのパーティションが出来ている場合はそちらを入力。
sudo mount /dev/bcache0p1 /mnt
sudo mount /dev/sdb1 /mnt/boot
for i in /dev /dev/pts /proc /sys /run; do sudo mount -B $i /mnt$i; done
sudo chroot /mnt
プロンプトが root@mint:/# のようになれば成功。
chroot環境内で、bcache-toolsをインストールし、initramfs(初期RAMディスク)を更新。
# root@mint:/# のプロンプトで実行
apt update
apt install bcache-tools
update-initramfs -u -k all
これで起動時にBcacheモジュールが読み込まれるようになる。
インストールしたGRUBに、Bcache上のLinux Mintを起動するための設定ファイルを生成させる。
# chroot環境内で実行
update-grub
chroot環境を抜ける。
exit
2025/06/16(月) 05:20:30.21ID:2YKBJDVX
マウントしたファイルシステムをアンマウントする もしbusy等のエラーが出ても特に気にしなくていい
sudo umount -l /mnt/dev/pts
sudo umount -l /mnt/dev
sudo umount -l /mnt/proc
sudo umount -l /mnt/sys
sudo umount -l /mnt/run
sudo umount /mnt/boot
sudo umount /mnt
あとは再起動でUSBメモリを抜いて終わり。
OSやソフトの起動が素晴らしく早くなるので今までHDDでガリガリやってた低スペユーザーにはお勧め
起動後にキャッシュモードをwritebackに変えると書き込みがもっと早くなる
sudo su
suモード入ってから
echo writeback > /sys/block/bcache0/bcache/cache_mode
writebackモードは書き込み途中でいきなり電源ブツ切り発生するとデータが壊れる可能性があるので注意
sudo umount -l /mnt/dev/pts
sudo umount -l /mnt/dev
sudo umount -l /mnt/proc
sudo umount -l /mnt/sys
sudo umount -l /mnt/run
sudo umount /mnt/boot
sudo umount /mnt
あとは再起動でUSBメモリを抜いて終わり。
OSやソフトの起動が素晴らしく早くなるので今までHDDでガリガリやってた低スペユーザーにはお勧め
起動後にキャッシュモードをwritebackに変えると書き込みがもっと早くなる
sudo su
suモード入ってから
echo writeback > /sys/block/bcache0/bcache/cache_mode
writebackモードは書き込み途中でいきなり電源ブツ切り発生するとデータが壊れる可能性があるので注意
2025/06/16(月) 08:30:18.51ID:btYNaugY
それより/dev/sda4あたりをスワップパーティションとするLVM構成おすすめ
今となってはHDDに常時通電する気が起きない
SLCキャッシュさえあれば良いべ
2.5インチでオススメあれば教えて欲しいがな
今となってはHDDに常時通電する気が起きない
SLCキャッシュさえあれば良いべ
2.5インチでオススメあれば教えて欲しいがな
279login:Penguin
2025/06/16(月) 09:48:04.53ID:FqzzWoum 結局Debian+LXQTにたどりついた
2025/06/16(月) 10:41:31.07ID:btYNaugY
>>279
鉄板だな
鉄板だな
281login:Penguin
2025/06/16(月) 10:54:56.79ID:FqzzWoum ですよね
Ubuntuはいいんですけどやっぱり軽いDebian
便利さというか考え方もわかるのでDebianがいい
むしろDebianから始めたのにいつのまにかUbuntuに・・・
Ubuntuはいいんですけどやっぱり軽いDebian
便利さというか考え方もわかるのでDebianがいい
むしろDebianから始めたのにいつのまにかUbuntuに・・・
282login:Penguin
2025/06/16(月) 12:19:43.38ID:vohLWQPF ubuntuは基本debian派生だから使い方は一緒
snapがうっとおしくて、debianに戻したい気もするが、もう環境ができてるから面倒だ
snapがうっとおしくて、debianに戻したい気もするが、もう環境ができてるから面倒だ
283login:Penguin
2025/06/16(月) 15:22:21.14ID:y+jtTt82 MintのLMDE x86を試してみたが結構重いのな、Debianの中では重量級だわ
2025/06/16(月) 18:09:02.52ID:XjJhJeRA
そりゃCinnamonだもん
2025/06/17(火) 03:03:45.31ID:q6NvuEiU
まず素のディストリを使うなどとアホみたく面倒なことをして丸きり何ら変わりないのに重かったものが奇跡的に軽くなったと推奨しているものは必ず基地だと認識されるべきかな
2025/06/17(火) 03:25:18.17ID:9R0pfnz+
Debian Cinnamonってそんなに重かったっけか
環境次第かも知れんけど
MintがUbuntu 20.04ベースだった頃なら、AMD K8ノートでもどうにか動いた気がする
Radeon統合チップが効いてたんだろか
環境次第かも知れんけど
MintがUbuntu 20.04ベースだった頃なら、AMD K8ノートでもどうにか動いた気がする
Radeon統合チップが効いてたんだろか
287login:Penguin
2025/06/17(火) 10:58:30.84ID:98X1r0q1 >>285
三百メガバイトほど空いたぞメモリ
三百メガバイトほど空いたぞメモリ
2025/06/17(火) 11:44:31.21ID:9R0pfnz+
LMDE - 300MB → Debian Cinnamonの消費メモリ?
それともUbuntuベース - 300MB → LMDEの消費メモリ?
それともUbuntuベース - 300MB → LMDEの消費メモリ?
289login:Penguin
2025/06/17(火) 15:41:42.18ID:kpyzXsjF >>288
ノートパソコン セレロンN3550メモリ4GB
Lubuntuに日本語環境入れて起動時に1GB
Debian+LXQtに日本語環境いれて起動時に700MB
という感じ
まぁそんなに変わらないといえば変わらないが
ノートパソコン セレロンN3550メモリ4GB
Lubuntuに日本語環境入れて起動時に1GB
Debian+LXQtに日本語環境いれて起動時に700MB
という感じ
まぁそんなに変わらないといえば変わらないが
290login:Penguin
2025/06/17(火) 15:42:59.23ID:kpyzXsjF あ、でもLubuntuはWayland対応のLXQtだからな
Xしか動いてないバージョンのLXQtとは違うっちゃ違うか
Xしか動いてないバージョンのLXQtとは違うっちゃ違うか
2025/06/17(火) 17:36:46.18ID:tT/8xM1C
Youtubeのタブ1つがだいたい300MBらしいからあまり開かなければ軽くなる
メモリ4GのPCではブラタブやアプリをマメに閉じることが大切なのであって
ディストリの起動時占有メモリが1.3Gでも0.7Gでも動作にはあまり関係ない
メモリ4GのPCではブラタブやアプリをマメに閉じることが大切なのであって
ディストリの起動時占有メモリが1.3Gでも0.7Gでも動作にはあまり関係ない
2025/06/17(火) 18:17:16.66ID:9R0pfnz+
>>289
凄いな
Debian + Wayland + Labwc + LXQtを試みたけど、どうやっても英語キーボードとして認識されるからTrixieは諦めた
$HOME/.config/fcitx5/profileの設定を、ナニカが上書きするようになったらしく、英語キーボード設定強制の刑を喰らった
時間があったら再挑戦するかも
凄いな
Debian + Wayland + Labwc + LXQtを試みたけど、どうやっても英語キーボードとして認識されるからTrixieは諦めた
$HOME/.config/fcitx5/profileの設定を、ナニカが上書きするようになったらしく、英語キーボード設定強制の刑を喰らった
時間があったら再挑戦するかも
293login:Penguin
2025/06/18(水) 01:12:02.50ID:91BAYu1s >>1
ウインドウズに使えなくされたPCのディストリもここですか
ウインドウズに使えなくされたPCのディストリもここですか
2025/06/18(水) 10:53:46.36ID:2J6oLG3i
Debian13はplasmaで使ってみたいな
hyprlandもおもしろそうだけどね
hyprlandもおもしろそうだけどね
295login:Penguin
2025/06/18(水) 15:24:52.36ID:k0xH1FBz2025/06/18(水) 15:29:41.80ID:KfrkkDyX
「素のディストリ」という意味不明のワード
2025/06/18(水) 15:57:47.68ID:e+f0nuG7
他のディストリの初期設定だけ変えたようなのが着せ替えディストリ言われてるからその対義語でしょう
「上流」のほうが適切とは思う
「上流」のほうが適切とは思う
298login:Penguin
2025/06/18(水) 16:04:34.22ID:X+mLuJsq お前ら、Debianでnvidiaドライバ、ちゃんとインストールできてる?
antixでやったら再起動時CLIログインに変わって
ユーザー名入力できてもパスワード入力できず詰むんだが
antixでやったら再起動時CLIログインに変わって
ユーザー名入力できてもパスワード入力できず詰むんだが
299login:Penguin
2025/06/18(水) 17:59:05.80ID:4FkyK486 Windows7を入れてたノートPC(メモリ4G、HDD256G)が空くんだ。
コイツに入れるお勧めのディストリビューション、教エロください。
SSDじゃなくHDDなところでスペックはお察しくださいなわけですが・・・インタフェースはWiFi(2.4GHz)、LAN(100Mbps)、VGA(DPやHDMIでなく)、USB 2.0x2、SDx1、CFx1(←CFある時点で年代はお察ししてください)
使い道は、メインで使ってるマシンのバックアップなので、出番があるときはネットにアクセスするか、家サーバにリモート接続するぐらい
家サバがUbuntu18.04(←こいつもそろそろアプ昏考えてる)で普段使いはMX。
普段使いじゃないけど、使う時は他のPCがトラブってるときだと思うので、可能な限りシンプルで、日本語が使えるのが良い(掲示板で質問したメール書いたりで日本語使えるほうがいい)
お勧めの酉、教えてクレメンス
コイツに入れるお勧めのディストリビューション、教エロください。
SSDじゃなくHDDなところでスペックはお察しくださいなわけですが・・・インタフェースはWiFi(2.4GHz)、LAN(100Mbps)、VGA(DPやHDMIでなく)、USB 2.0x2、SDx1、CFx1(←CFある時点で年代はお察ししてください)
使い道は、メインで使ってるマシンのバックアップなので、出番があるときはネットにアクセスするか、家サーバにリモート接続するぐらい
家サバがUbuntu18.04(←こいつもそろそろアプ昏考えてる)で普段使いはMX。
普段使いじゃないけど、使う時は他のPCがトラブってるときだと思うので、可能な限りシンプルで、日本語が使えるのが良い(掲示板で質問したメール書いたりで日本語使えるほうがいい)
お勧めの酉、教えてクレメンス
2025/06/18(水) 18:01:25.19ID:L+wEV9l4
Puppy Linuxでええやん
2025/06/18(水) 18:09:35.44ID:e+f0nuG7
MX使ってるならMXでいいんでは。そこそこに軽くて非常時用のツールもそこそこプリインストールされてるし
もちろんもっと軽かったりもっと非常時用に向いたディストリはあるけれど
もちろんもっと軽かったりもっと非常時用に向いたディストリはあるけれど
2025/06/18(水) 18:19:40.30ID:LdiSKWk9
またPCの詳細をださずに質問する奴が登場したのか
303login:Penguin
2025/06/18(水) 18:29:40.82ID:4FkyK4862025/06/18(水) 18:55:19.40ID:f4q6cLid
>>303
Ubuntuも試すつもりならLubuntuを代わりにお勧めしとく
Ubuntuのデスクトップ環境(DE)をlxqtって軽いGUIに入れ替えた鳥
Ubuntu(系)は一時Linuxの標準的に扱われてたけど、
今は重量級でかなりLinux標準から外れて
独自路線に進んできて
シェアの囲い込みみたいな路線を嫌うユーザーも
一定の割合いるのよ
Ubuntuも試すつもりならLubuntuを代わりにお勧めしとく
Ubuntuのデスクトップ環境(DE)をlxqtって軽いGUIに入れ替えた鳥
Ubuntu(系)は一時Linuxの標準的に扱われてたけど、
今は重量級でかなりLinux標準から外れて
独自路線に進んできて
シェアの囲い込みみたいな路線を嫌うユーザーも
一定の割合いるのよ
2025/06/18(水) 18:56:51.63ID:cUNvknX6
>>295
Waylandの場合、ウィンドウマネージャーが、Wayland対応でないと駄目なんだが、その点どうよ
単純さを求めるならLabwc(openboxに対応)
より機能を求めるなら、kwinや、Wayfireその他のArch wikiに記事のあるものが候補
Waylandの場合、ウィンドウマネージャーが、Wayland対応でないと駄目なんだが、その点どうよ
単純さを求めるならLabwc(openboxに対応)
より機能を求めるなら、kwinや、Wayfireその他のArch wikiに記事のあるものが候補
2025/06/18(水) 19:00:51.29ID:cUNvknX6
>>303
軽さを求めるならDebian LXDEまたはLXQtも
bash等でAlt-F(Meta-F)使うならLXQtかな
【国内ミラーサーバの一例】
https://ftp.riken.jp/Linux/debian/debian-cd/current-live/amd64/iso-hybrid/
軽さを求めるならDebian LXDEまたはLXQtも
bash等でAlt-F(Meta-F)使うならLXQtかな
【国内ミラーサーバの一例】
https://ftp.riken.jp/Linux/debian/debian-cd/current-live/amd64/iso-hybrid/
2025/06/18(水) 19:13:20.73ID:FlAUUvdu
>>303
他人のPCを構成を知りたがる人ってな
聞く耳はあっても対応は出来ん
AIに聞いたほうがホンマ解決になるで
古めのPCを有効活用してバックアップ用途に、とのこと、素晴らしいですね! HDD、メモリ4GB、そしてCFスロットまであるPC、愛着が湧きますね。
ご提示のスペックと用途を考慮すると、いくつか候補が挙げられます。
おすすめのLinuxディストリビューション
1. MX Linux (Xfce Edition)
* 推しポイント:
* 普段使いがMX Linuxなので慣れている: これが一番大きなメリットです。
操作感やソフトウェアの管理方法など、普段使いの経験がそのまま活かせます。いざという時に、慣れないOSで戸惑う時間を減らせます。
* 軽量性: Xfceデスクトップ環境は非常に軽量で、メモリ4GB、HDDのPCでも快適に動作します。MX Linux自体も軽量化に力を入れています。
* 安定性: Debian Stableベースなので非常に安定しています。バックアップ用途でいざという時に使えない、といったトラブルのリスクが低いです。
* 日本語環境: 日本語入力、表示ともに問題なく利用できます。インストール時に設定が可能です。
* 豊富なツール: MX Toolsなど、システム管理やメンテナンスに役立つ独自のツールが充実しており、初心者にも優しい設計です。
* Live USBからの起動・インストールが容易: トラブル時にLive USBで起動してデータ救出なども行いやすいです。
* 懸念点(HDDの場合):
* HDDなので、やはり起動やアプリケーションの読み込みはSSDに比べると遅くなりますが、MX Linuxは比較的その影響を受けにくい方です。
他人のPCを構成を知りたがる人ってな
聞く耳はあっても対応は出来ん
AIに聞いたほうがホンマ解決になるで
古めのPCを有効活用してバックアップ用途に、とのこと、素晴らしいですね! HDD、メモリ4GB、そしてCFスロットまであるPC、愛着が湧きますね。
ご提示のスペックと用途を考慮すると、いくつか候補が挙げられます。
おすすめのLinuxディストリビューション
1. MX Linux (Xfce Edition)
* 推しポイント:
* 普段使いがMX Linuxなので慣れている: これが一番大きなメリットです。
操作感やソフトウェアの管理方法など、普段使いの経験がそのまま活かせます。いざという時に、慣れないOSで戸惑う時間を減らせます。
* 軽量性: Xfceデスクトップ環境は非常に軽量で、メモリ4GB、HDDのPCでも快適に動作します。MX Linux自体も軽量化に力を入れています。
* 安定性: Debian Stableベースなので非常に安定しています。バックアップ用途でいざという時に使えない、といったトラブルのリスクが低いです。
* 日本語環境: 日本語入力、表示ともに問題なく利用できます。インストール時に設定が可能です。
* 豊富なツール: MX Toolsなど、システム管理やメンテナンスに役立つ独自のツールが充実しており、初心者にも優しい設計です。
* Live USBからの起動・インストールが容易: トラブル時にLive USBで起動してデータ救出なども行いやすいです。
* 懸念点(HDDの場合):
* HDDなので、やはり起動やアプリケーションの読み込みはSSDに比べると遅くなりますが、MX Linuxは比較的その影響を受けにくい方です。
2025/06/18(水) 19:16:42.61ID:FlAUUvdu
2. Linux Mint (Xfce Edition)
* 推しポイント:
* Ubuntuベースの安定性: Ubuntu LTS(長期サポート)をベースにしているため、安定性とソフトウェアの豊富さを兼ね備えています。
* 親しみやすいUI: Windowsからの移行者にも分かりやすいように設計されており、直感的に操作できます。
* 軽量なXfce: MX Linux同様、Xfce版を選べば軽量で動作します。
* 日本語環境: 日本語対応は非常にしっかりしています。
* コミュニティが活発: 利用者が多いため、情報を見つけやすく、困ったときに質問しやすいです。
* MX Linuxとの比較:
* 基本的な使用感はMX Linuxと似ていますが、MX Linuxの方がより軽量化に特化している印象です。Mintも十分軽量ですが。
* MX Toolsのような独自の便利ツールはMintにはありません。
3. Lubuntu
* 推しポイント:
* 超軽量: LXQtデスクトップ環境を採用しており、非常に軽量に動作します。メモリ4GB、HDDのPCでも十分に動作します。
* Ubuntuベース: UbuntuのLTS版をベースにしているため、安定性とソフトウェアの豊富さは保証されています。
* 日本語環境: 日本語化は問題ありません。
* 懸念点:
* UIが非常にシンプルなので、人によっては少し物足りなく感じるかもしれません。WindowsやMX Linuxに慣れていると、最初は少し戸惑うかもしれません。
* MX LinuxやMintに比べて、初期状態での「おまけ」的なツールや設定項目は少なめです。
これらのディストリビューションに共通するポイント
* 軽量デスクトップ環境 (Xfce/LXQt): メモリ4GB、HDDのPCでは、これらの軽量なデスクトップ環境が必須です。
* 日本語対応: いずれも日本語の表示、入力が問題なく行えます。
* ネットワーク接続: WiFi (2.4GHz) と有線LAN (100Mbps) は、特別なドライバを必要とせず認識されることが多いです。もし認識されない場合でも、標準のリポジトリから導入できる可能性が高いです。
* VGA出力: 古いPCなので、VGA出力も問題なく対応しているでしょう。
* USB 2.0: USBメモリや外付けHDDの接続も問題ありません。
* SD/CFスロット: カードリーダーとして認識されることが多いですが、念のためLive USBなどで確認しておくと安心です。
* 推しポイント:
* Ubuntuベースの安定性: Ubuntu LTS(長期サポート)をベースにしているため、安定性とソフトウェアの豊富さを兼ね備えています。
* 親しみやすいUI: Windowsからの移行者にも分かりやすいように設計されており、直感的に操作できます。
* 軽量なXfce: MX Linux同様、Xfce版を選べば軽量で動作します。
* 日本語環境: 日本語対応は非常にしっかりしています。
* コミュニティが活発: 利用者が多いため、情報を見つけやすく、困ったときに質問しやすいです。
* MX Linuxとの比較:
* 基本的な使用感はMX Linuxと似ていますが、MX Linuxの方がより軽量化に特化している印象です。Mintも十分軽量ですが。
* MX Toolsのような独自の便利ツールはMintにはありません。
3. Lubuntu
* 推しポイント:
* 超軽量: LXQtデスクトップ環境を採用しており、非常に軽量に動作します。メモリ4GB、HDDのPCでも十分に動作します。
* Ubuntuベース: UbuntuのLTS版をベースにしているため、安定性とソフトウェアの豊富さは保証されています。
* 日本語環境: 日本語化は問題ありません。
* 懸念点:
* UIが非常にシンプルなので、人によっては少し物足りなく感じるかもしれません。WindowsやMX Linuxに慣れていると、最初は少し戸惑うかもしれません。
* MX LinuxやMintに比べて、初期状態での「おまけ」的なツールや設定項目は少なめです。
これらのディストリビューションに共通するポイント
* 軽量デスクトップ環境 (Xfce/LXQt): メモリ4GB、HDDのPCでは、これらの軽量なデスクトップ環境が必須です。
* 日本語対応: いずれも日本語の表示、入力が問題なく行えます。
* ネットワーク接続: WiFi (2.4GHz) と有線LAN (100Mbps) は、特別なドライバを必要とせず認識されることが多いです。もし認識されない場合でも、標準のリポジトリから導入できる可能性が高いです。
* VGA出力: 古いPCなので、VGA出力も問題なく対応しているでしょう。
* USB 2.0: USBメモリや外付けHDDの接続も問題ありません。
* SD/CFスロット: カードリーダーとして認識されることが多いですが、念のためLive USBなどで確認しておくと安心です。
2025/06/18(水) 19:18:28.03ID:FlAUUvdu
インストール前の確認事項
* Live USB/DVDでの動作確認: どのディストリビューションを選ぶにしても、まずはLive USB(またはDVD)を作成し、実際に起動して動作を確認することをおすすめします。
特にWi-Fiやサウンド、各種スロットなどが正常に動作するか確認してください。
* BIOS設定: 古いPCの場合、BIOSで起動順序を変更したり、UEFIではなくLegacy BIOSモードに設定したりする必要があるかもしれません。
* バックアップ: 念のため、現在PCに入っているデータはすべてバックアップしておきましょう。
その他
* Swap領域: メモリ4GBであれば、HDD上にSwap領域を確保することをおすすめします。
メモリが足りなくなった場合に、HDDを一時的なメモリとして使うことでシステムの安定性が増します。
インストール時に自動で設定されますが、確認しておくと良いでしょう。
* ディスクの健康状態: HDDなので、CrystalDiskInfoのようなツールで現在のHDDの健康状態を確認しておくと安心です。
もし劣化が進んでいるようであれば、SSDへの換装も検討する価値はあるかもしれません(費用との相談ですが)。
* 家サーバーのアップグレード: Ubuntu 18.04もそろそろEOL(End of Life)なので、こちらもアップグレードを検討されているとのこと、素晴らしいですね。
新しいバックアップPCの準備と合わせて計画を進めると良いでしょう。
これらの点を踏まえると、普段使いの延長で使えるMX Linux (Xfce Edition) が最もスムーズに移行でき、いざという時に困ることも少ないかと思います。
ぜひLive USBで試してみてください!
* Live USB/DVDでの動作確認: どのディストリビューションを選ぶにしても、まずはLive USB(またはDVD)を作成し、実際に起動して動作を確認することをおすすめします。
特にWi-Fiやサウンド、各種スロットなどが正常に動作するか確認してください。
* BIOS設定: 古いPCの場合、BIOSで起動順序を変更したり、UEFIではなくLegacy BIOSモードに設定したりする必要があるかもしれません。
* バックアップ: 念のため、現在PCに入っているデータはすべてバックアップしておきましょう。
その他
* Swap領域: メモリ4GBであれば、HDD上にSwap領域を確保することをおすすめします。
メモリが足りなくなった場合に、HDDを一時的なメモリとして使うことでシステムの安定性が増します。
インストール時に自動で設定されますが、確認しておくと良いでしょう。
* ディスクの健康状態: HDDなので、CrystalDiskInfoのようなツールで現在のHDDの健康状態を確認しておくと安心です。
もし劣化が進んでいるようであれば、SSDへの換装も検討する価値はあるかもしれません(費用との相談ですが)。
* 家サーバーのアップグレード: Ubuntu 18.04もそろそろEOL(End of Life)なので、こちらもアップグレードを検討されているとのこと、素晴らしいですね。
新しいバックアップPCの準備と合わせて計画を進めると良いでしょう。
これらの点を踏まえると、普段使いの延長で使えるMX Linux (Xfce Edition) が最もスムーズに移行でき、いざという時に困ることも少ないかと思います。
ぜひLive USBで試してみてください!
2025/06/18(水) 19:47:06.33ID:f4q6cLid
>>307-308
最近のチャットAIの回答って至れり尽くせりねぇ…
素晴らしいですね!とかの質問者ヨイショまで
(個人的にはいやらしさを感じるレベルだけど…)
鳥よりDE重視で、Xfce,lxqt,lxdeのどれかだったら
快適さは間違いないだろうけど、できればHDDは
128GBのSATAでいいのでSSDにしとくのがオススメ
フリマやオクなら程度の悪くない中古が
1000円ちょっとぐらいで買えるだろうし
(無名中華メーカーはNG)
LinuxはUSBからでも、別のPCに付けても
大体の環境で起動できるので
最近のチャットAIの回答って至れり尽くせりねぇ…
素晴らしいですね!とかの質問者ヨイショまで
(個人的にはいやらしさを感じるレベルだけど…)
鳥よりDE重視で、Xfce,lxqt,lxdeのどれかだったら
快適さは間違いないだろうけど、できればHDDは
128GBのSATAでいいのでSSDにしとくのがオススメ
フリマやオクなら程度の悪くない中古が
1000円ちょっとぐらいで買えるだろうし
(無名中華メーカーはNG)
LinuxはUSBからでも、別のPCに付けても
大体の環境で起動できるので
2025/06/18(水) 19:53:19.83ID:TWBdUlUm
このヨイショが入るのはGeminiやろ
AIソムリエのワイの目は誤魔化せんで
AIソムリエのワイの目は誤魔化せんで
2025/06/18(水) 19:56:30.43ID:hNpGg1Td
MXはDebianを使い難くしたやつになるかな
逆に使いやすくしてあるSparkyLinuxにしとくのが賢明
いずれにしてもXFCEを選ばないのが前提
MintもCinnamon以外ならUbuntuのフレーバーを使った方がいい
Lubuntuは悪くないがメモリ4G以下にしかできないPC以外には必要ない
逆に使いやすくしてあるSparkyLinuxにしとくのが賢明
いずれにしてもXFCEを選ばないのが前提
MintもCinnamon以外ならUbuntuのフレーバーを使った方がいい
Lubuntuは悪くないがメモリ4G以下にしかできないPC以外には必要ない
2025/06/18(水) 20:17:07.30ID:cUNvknX6
Microsoft Copilotも御機嫌取りの相槌を出すよ
「おい、おまえ、いまKPIやKGIの話はしてねえぞ」などとツッコミ不可避な発言を混ぜてくることもある
場合によってはコピペ投下用の回答を生成させるために、プロンプトで指示して「パーソナライズされた回答」を生成しないように調整する必要もあるかも知れん
「おい、おまえ、いまKPIやKGIの話はしてねえぞ」などとツッコミ不可避な発言を混ぜてくることもある
場合によってはコピペ投下用の回答を生成させるために、プロンプトで指示して「パーソナライズされた回答」を生成しないように調整する必要もあるかも知れん
2025/06/18(水) 20:20:30.97ID:cUNvknX6
2025/06/18(水) 20:32:19.21ID:aJ1Ou9mf
>>311
ご事情を踏まえ、古いノートPC(メモリ4GB, HDD 256GB, インターフェース古め)に最適な**軽量で安定したLinuxディストリビューション**をご提案します。バックアップ/緊急用として「シンプル・日本語対応・低負荷」が最重要条件ですね。
## 最強候補3選
1. **Lubuntu (Lubuntu LTS 22.04 以降)**
* **理由:**
* 超軽量デスクトップ環境 (LXQt) で、4GBメモリ+HDDでも**非常に快適**に動作。
* Ubuntu LTSベースなので**日本語サポートが完璧**(初期インストール時から日本語選択可能、IMはFcitx+MOZC標準)。
* **安定性が抜群**。長期サポート版(LTS)なら5年間サポート。
* リポジトリが豊富で、必要なツール(リモートデスクトップクライアント、ブラウザ、メールクライアント等)が簡単にインストール可能。
* ドライバーサポートもUbuntuベースで**古いハードウェアへの対応が比較的良い**。
* **注意点:** 最新版は若干重くなったと言われることもありますが、このスペックでは**22.04 LTS以降なら十分余裕**です。`lubuntu.org` から**64-bit版**をダウンロード。
2. **AntiX**
* **理由:**
* **究極の軽量さと古いハードウェア対応**で知られるDebianベースのディストロ。
* メモリ消費が極めて少なく (起動時~300MB程度)、HDDでもストレスが少ない。
* デフォルトで豊富なツールが同梱され、オフラインでもある程度使える。
* **SysVinit** も選択可能で、systemdが重いと感じる環境で有利。
* 日本語環境はインストール後に設定が必要だが、パッケージ (`antiX-japan` や `fcitx-mozc`) で簡単に導入可能。
* **注意点:** デスクトップ環境が独自 (IceWM等) で、Ubuntu系に慣れている人には**やや癖がある**かもしれません。しかし、**安定性と軽さは保証**できます。`antixlinux.com` からダウンロード (**Full**版がおすすめ、日本語パッケージ入り)。
ご事情を踏まえ、古いノートPC(メモリ4GB, HDD 256GB, インターフェース古め)に最適な**軽量で安定したLinuxディストリビューション**をご提案します。バックアップ/緊急用として「シンプル・日本語対応・低負荷」が最重要条件ですね。
## 最強候補3選
1. **Lubuntu (Lubuntu LTS 22.04 以降)**
* **理由:**
* 超軽量デスクトップ環境 (LXQt) で、4GBメモリ+HDDでも**非常に快適**に動作。
* Ubuntu LTSベースなので**日本語サポートが完璧**(初期インストール時から日本語選択可能、IMはFcitx+MOZC標準)。
* **安定性が抜群**。長期サポート版(LTS)なら5年間サポート。
* リポジトリが豊富で、必要なツール(リモートデスクトップクライアント、ブラウザ、メールクライアント等)が簡単にインストール可能。
* ドライバーサポートもUbuntuベースで**古いハードウェアへの対応が比較的良い**。
* **注意点:** 最新版は若干重くなったと言われることもありますが、このスペックでは**22.04 LTS以降なら十分余裕**です。`lubuntu.org` から**64-bit版**をダウンロード。
2. **AntiX**
* **理由:**
* **究極の軽量さと古いハードウェア対応**で知られるDebianベースのディストロ。
* メモリ消費が極めて少なく (起動時~300MB程度)、HDDでもストレスが少ない。
* デフォルトで豊富なツールが同梱され、オフラインでもある程度使える。
* **SysVinit** も選択可能で、systemdが重いと感じる環境で有利。
* 日本語環境はインストール後に設定が必要だが、パッケージ (`antiX-japan` や `fcitx-mozc`) で簡単に導入可能。
* **注意点:** デスクトップ環境が独自 (IceWM等) で、Ubuntu系に慣れている人には**やや癖がある**かもしれません。しかし、**安定性と軽さは保証**できます。`antixlinux.com` からダウンロード (**Full**版がおすすめ、日本語パッケージ入り)。
2025/06/18(水) 20:34:02.96ID:aJ1Ou9mf
3. **MX Linux (Xfce版)**
* **理由:**
* ご自身が普段使いしているディストロなので、**操作感に慣れている**のが最大の強み。
* Debian安定版ベースで**非常に安定**しており、軽量なXfceデスクトップを採用。
* 標準で**日本語ロケールパッケージが含まれており**、インストーラーで日本語を選べばほぼ設定完了 (IMもFcitx+MOZC)。
* **MX Tools** という優れたシステム管理ツール群が付属し、トラブル時にも便利。
* **注意点:** LubuntuやAntiXよりは**若干リソースを消費**しますが、このスペック(特にメモリ4GB)では**十分実用的な速度**が期待できます。普段使いの環境と揃えられるメリットは大きいです。`mxlinux.org` からダウンロード (**Xfce**版)。
## 共通の強み & 重要ポイント
* **日本語入力 (Fcitx + Mozc):** 上記3つ全てで標準または簡単に設定可能。ブラウザやメールクライアントでの日本語入力は問題ありません。
* **低リソース動作:** HDDと4GBメモリという環境を考慮して、最も軽量でストレスの少ない選択肢です。
* **安定性 (LTS / Debian Stable):** 緊急時に使えなくなる事態は絶対に避けたいため、長期サポート版や安定版ベースを推奨。
* **必要なソフトの入手容易性:**
* **ブラウザ:** Firefox (標準) または軽量ブラウザ (Falkon, Braveなど) をインストール可。
* **リモート接続:** Remmina (VNC/RDP/SSH), Vinagre, TigerVNC など (標準またはリポジトリから簡単インストール)。
* **メール/文書作成:** Thunderbird, LibreOffice (Writer) など。
* **古いハードウェアドライバー:** カーネルが比較的新しいため、WiFiやグラフィックのドライバー問題が起きる可能性は低いですが、万が一のため**インストール前にLive USBで動作確認**が必須です。
* **理由:**
* ご自身が普段使いしているディストロなので、**操作感に慣れている**のが最大の強み。
* Debian安定版ベースで**非常に安定**しており、軽量なXfceデスクトップを採用。
* 標準で**日本語ロケールパッケージが含まれており**、インストーラーで日本語を選べばほぼ設定完了 (IMもFcitx+MOZC)。
* **MX Tools** という優れたシステム管理ツール群が付属し、トラブル時にも便利。
* **注意点:** LubuntuやAntiXよりは**若干リソースを消費**しますが、このスペック(特にメモリ4GB)では**十分実用的な速度**が期待できます。普段使いの環境と揃えられるメリットは大きいです。`mxlinux.org` からダウンロード (**Xfce**版)。
## 共通の強み & 重要ポイント
* **日本語入力 (Fcitx + Mozc):** 上記3つ全てで標準または簡単に設定可能。ブラウザやメールクライアントでの日本語入力は問題ありません。
* **低リソース動作:** HDDと4GBメモリという環境を考慮して、最も軽量でストレスの少ない選択肢です。
* **安定性 (LTS / Debian Stable):** 緊急時に使えなくなる事態は絶対に避けたいため、長期サポート版や安定版ベースを推奨。
* **必要なソフトの入手容易性:**
* **ブラウザ:** Firefox (標準) または軽量ブラウザ (Falkon, Braveなど) をインストール可。
* **リモート接続:** Remmina (VNC/RDP/SSH), Vinagre, TigerVNC など (標準またはリポジトリから簡単インストール)。
* **メール/文書作成:** Thunderbird, LibreOffice (Writer) など。
* **古いハードウェアドライバー:** カーネルが比較的新しいため、WiFiやグラフィックのドライバー問題が起きる可能性は低いですが、万が一のため**インストール前にLive USBで動作確認**が必須です。
2025/06/18(水) 20:34:15.20ID:aJ1Ou9mf
## インストール & 設定のアドバイス
1. **Live USB起動テスト:** **必ず** 気になるディストロのLive USBを作成し、実際のPCで起動し、以下を確認してください。
* WiFi / 有線LANが認識・接続できるか。
* ディスプレイが正しい解像度で表示されるか (VGA出力)。
* キーボード/タッチパッドが問題なく動くか。
* サウンドが出るか (重要度は低いかもしれませんが)。
2. **パーティション分割:** HDD 256GBなら、`/` (ルート) パーティションに20-30GB、`swap` に4GB程度 (メモリと同サイズ)、残りを `/home` にするのが一般的で安全です。シンプルに1つの `/` パーティションのみでもOK。
3. **ファイルシステム:** **ext4** が無難で安定しています。BtrfsやXFSも選択肢ですが、特に理由がなければext4。
4. **不要なサービスの停止:** インストール後、明らかに使わないサービス (Bluetooth関連、プリンター関連など) があれば停止すると、起動時間やメモリ使用量が少し改善される可能性があります。
## 結論:最適な選択は?
* **「とにかく最も軽くて確実に動き、日本語も楽」を最優先:** **Lubuntu LTS** が最もバランスが良くおすすめです。Ubuntuエコシステムの安心感と日本語サポートの手厚さが魅力。
* **「究極の軽さと古いハードウェア対応を追求したい、設定も厭わない」:** **AntiX** が最強です。動作は最も軽快でしょう。
* **「普段使いのMX環境に慣れているので、操作感を統一したい」:** **MX Linux (Xfce)** が心理的なハードルが最も低いです。スペック的にも問題ない範囲です。
**緊急事態に確実に立ち上がり、必要な作業(ネット検索、メール、リモート接続)を日本語で行える**という目的には、**Lubuntu LTS** が第一候補として最も無難でおすすめです。AntiXも非常に有力な選択肢です。まずはLive USBで両方(できればMXも)試してみるのがベストです!
クレメンス! この古い戦友も、軽快なLinuxディストロで見事に復活するでしょう。何かあればいつでもどうぞ!
1. **Live USB起動テスト:** **必ず** 気になるディストロのLive USBを作成し、実際のPCで起動し、以下を確認してください。
* WiFi / 有線LANが認識・接続できるか。
* ディスプレイが正しい解像度で表示されるか (VGA出力)。
* キーボード/タッチパッドが問題なく動くか。
* サウンドが出るか (重要度は低いかもしれませんが)。
2. **パーティション分割:** HDD 256GBなら、`/` (ルート) パーティションに20-30GB、`swap` に4GB程度 (メモリと同サイズ)、残りを `/home` にするのが一般的で安全です。シンプルに1つの `/` パーティションのみでもOK。
3. **ファイルシステム:** **ext4** が無難で安定しています。BtrfsやXFSも選択肢ですが、特に理由がなければext4。
4. **不要なサービスの停止:** インストール後、明らかに使わないサービス (Bluetooth関連、プリンター関連など) があれば停止すると、起動時間やメモリ使用量が少し改善される可能性があります。
## 結論:最適な選択は?
* **「とにかく最も軽くて確実に動き、日本語も楽」を最優先:** **Lubuntu LTS** が最もバランスが良くおすすめです。Ubuntuエコシステムの安心感と日本語サポートの手厚さが魅力。
* **「究極の軽さと古いハードウェア対応を追求したい、設定も厭わない」:** **AntiX** が最強です。動作は最も軽快でしょう。
* **「普段使いのMX環境に慣れているので、操作感を統一したい」:** **MX Linux (Xfce)** が心理的なハードルが最も低いです。スペック的にも問題ない範囲です。
**緊急事態に確実に立ち上がり、必要な作業(ネット検索、メール、リモート接続)を日本語で行える**という目的には、**Lubuntu LTS** が第一候補として最も無難でおすすめです。AntiXも非常に有力な選択肢です。まずはLive USBで両方(できればMXも)試してみるのがベストです!
クレメンス! この古い戦友も、軽快なLinuxディストロで見事に復活するでしょう。何かあればいつでもどうぞ!
2025/06/18(水) 21:08:11.09ID:TWBdUlUm
唐突なクレメンスで盛大に吹いたww
この##とか**を多用する癖はChatGPTやろ 違ったらすまんな
この##とか**を多用する癖はChatGPTやろ 違ったらすまんな
2025/06/18(水) 21:21:23.72ID:wJuUiO7N
2025/06/18(水) 21:21:58.97ID:cUNvknX6
>>318
エンジン共通のMicrosoft Copilotも多用するンゴ
エンジン共通のMicrosoft Copilotも多用するンゴ
2025/06/18(水) 21:31:23.50ID:RhR4KIHa
イスラエルとインド政府webのアニメ風作画がジブリ作品風なので
Open AIがジブリ作品を学習させた疑惑もある
Open AIがジブリ作品を学習させた疑惑もある
2025/06/18(水) 23:16:27.13ID:2J6oLG3i
>>298
セキュアブートが入ってるとMOKを登録しない限りドライバーが起動できなくてログイン画面になるけどね
俺のMintはセキュアブート入れてるからカーネル上がるたびにMOK登録してるから慣れてきたけど切ったほうが良いよ
セキュアブートが入ってるとMOKを登録しない限りドライバーが起動できなくてログイン画面になるけどね
俺のMintはセキュアブート入れてるからカーネル上がるたびにMOK登録してるから慣れてきたけど切ったほうが良いよ
2025/06/18(水) 23:37:11.58ID:2J6oLG3i
>>299
あえて皆と違うオススメをするがEmmabuntüsが用途に合っていると思う
まあ中身はDebian-LXQtなんだけど もうTrixie版が出ているから長く遊べると思うよ
名前がubuntuっぽいのはもともとubuntuベースだからだが結構脱ubuntuの流れは昨今よくあるパターンだよね
あえて皆と違うオススメをするがEmmabuntüsが用途に合っていると思う
まあ中身はDebian-LXQtなんだけど もうTrixie版が出ているから長く遊べると思うよ
名前がubuntuっぽいのはもともとubuntuベースだからだが結構脱ubuntuの流れは昨今よくあるパターンだよね
324login:Penguin
2025/06/18(水) 23:48:37.77ID:PuszwUKG >>322
セキュアブート項目無い古いネットブック
ASUS N10Jc(BIOS 218)、Geforce 9300M GS切り替え利用可
オンボードのGMA500に切り替えると普通にログイン画面出て起動する
セキュアブート項目無い古いネットブック
ASUS N10Jc(BIOS 218)、Geforce 9300M GS切り替え利用可
オンボードのGMA500に切り替えると普通にログイン画面出て起動する
2025/06/19(木) 00:00:24.31ID:cSInuGO/
>>324
多分nvidia公式のドライバ使ったほうが良いんじゃないかな 知らんけど
多分nvidia公式のドライバ使ったほうが良いんじゃないかな 知らんけど
2025/06/19(木) 01:03:18.70ID:MViR+bu1
>>323
Sparkyのセミローリングリリースに対する優位点、なにがあるの??
Sparkyのセミローリングリリースに対する優位点、なにがあるの??
2025/06/19(木) 04:46:33.84ID:cSInuGO/
>>327
今のSparkyは良いと思うよ
ただver5 ver6の時に良い思い出がないんだよ
多分distrowatchなんかで支持が伸びないのは一定数「二度と使うか!」という層がいるんだと思う
自分もその中の一人だよ
今のSparkyは良いと思うよ
ただver5 ver6の時に良い思い出がないんだよ
多分distrowatchなんかで支持が伸びないのは一定数「二度と使うか!」という層がいるんだと思う
自分もその中の一人だよ
329login:Penguin
2025/06/19(木) 07:11:04.57ID:oOEWNfm0 Rockey Linuxに、デスクトップ環境としてMATEを入れる。
330login:Penguin
2025/06/19(木) 07:14:00.29ID:oOEWNfm0 >>329
ただ、Google Mozcの自動起動のための設定が面倒かもしれない。
ただ、Google Mozcの自動起動のための設定が面倒かもしれない。
331login:Penguin
2025/06/19(木) 10:41:16.41ID:4oDkHBcs2025/06/19(木) 10:53:48.74ID:8Zp5SRSK
LXQt 2.2.0 が 2025/04/17 リリースではあるけど、Debian stable に取り込まれるのは次のリリース(2年後)待ち
333login:Penguin
2025/06/19(木) 12:53:33.03ID:jZq7CwTy lxqt入れたんだがアプリケーションメニューがない
どうやって出すん?
どうやって出すん?
2025/06/19(木) 13:18:50.06ID:MViR+bu1
2025/06/19(木) 15:20:50.52ID:rcxmJVrN
>>333
もしかして他のDEインストール済みの状態で
lxqtを追加か入れ替えでインスコしたとか…?
自分の環境では初期設定でもメニューは
Winのスタートメニュー的に、普通にタスクバー左端の
小鳥アイコンから初めから展開できた記憶
タスクバー右クリックからのパネル追加や
アプリケーションメニューの設定からもできなかったら
~/.config/lxqt/panel.conf
とかをバックアップしてから消すかリネームしてみては…??
もしかして他のDEインストール済みの状態で
lxqtを追加か入れ替えでインスコしたとか…?
自分の環境では初期設定でもメニューは
Winのスタートメニュー的に、普通にタスクバー左端の
小鳥アイコンから初めから展開できた記憶
タスクバー右クリックからのパネル追加や
アプリケーションメニューの設定からもできなかったら
~/.config/lxqt/panel.conf
とかをバックアップしてから消すかリネームしてみては…??
2025/06/19(木) 15:24:53.28ID:rcxmJVrN
↑補足で消すんだったらシングルユーザーモードか
そのユーザーでlxqt立ち上がってない状態の
rootログインとかで消してね
(でないとlxqtセッションログアウト時に再作成される)
そのユーザーでlxqt立ち上がってない状態の
rootログインとかで消してね
(でないとlxqtセッションログアウト時に再作成される)
337login:Penguin
2025/06/19(木) 16:44:12.01ID:4W1Fku9O338login:Penguin
2025/06/19(木) 16:48:53.54ID:4W1Fku9O でもLXQtは2.1.0でなく1.2.0ござるな
339login:Penguin
2025/06/19(木) 16:53:44.25ID:4W1Fku9O つまりDebianでLXQtでWaylandは相当難しいわけでござるな
とりあえずXで動かすしか無いか
とりあえずXで動かすしか無いか
2025/06/19(木) 18:02:50.37ID:MViR+bu1
Debian + LXQt + Waylandというネタを今話すならTrixie前提でないの??
Ubuntu 25.04 Server ISOをCLIインストーラとして使うことで、LXQt + Wayland環境が比較的容易に構築できるように
Ubuntu 25.04 Server ISOをCLIインストーラとして使うことで、LXQt + Wayland環境が比較的容易に構築できるように
341login:Penguin
2025/06/19(木) 18:05:14.95ID:4oDkHBcs なるほどそしたら難しそう
まぁ当分はいいです
たいして使わないですしおすし
まぁ当分はいいです
たいして使わないですしおすし
2025/06/19(木) 18:32:58.99ID:MViR+bu1
それなら素直にXorgで行こう
2025/06/19(木) 18:44:46.60ID:uCekDeXC
lxqtはn3350 4gbとかでもない限り必要ない
普通にplasma6にするのが賢明
というかここ自体がそういうpcについて語る場なんだっけか?
普通にplasma6にするのが賢明
というかここ自体がそういうpcについて語る場なんだっけか?
344login:Penguin
2025/06/19(木) 20:22:41.72ID:4W1Fku9O lxqtはn3350 4gbだからLXQtでwwwXでゴリゴリいくでござる
Lubuntuは先進的なんだな、バージョンが新しいのだな
いまごろw
Lubuntuは先進的なんだな、バージョンが新しいのだな
いまごろw
345login:Penguin
2025/06/19(木) 20:32:35.29ID:4W1Fku9O2025/06/19(木) 20:43:18.49ID:8Zp5SRSK
2025/06/19(木) 21:30:58.03ID:rcxmJVrN
バックポートに来てくれないかなぁー…
DEみたいな規模のでかすぎるのは無理っぽいなぁー…
DEみたいな規模のでかすぎるのは無理っぽいなぁー…
2025/06/19(木) 21:41:22.40ID:MViR+bu1
>>343
いやむしろN3350ならPlasma 6が普通に動くんだが
いやむしろN3350ならPlasma 6が普通に動くんだが
2025/06/19(木) 21:53:27.56ID:HqV9odhJ
Wayland使いたいならLXQtじゃなくplasma6・Gnome4を使うんだろうが
でも、俺ら低スぺPC使いはLXQtでWaylandってなるよな
安定志向Debianは
でも、俺ら低スぺPC使いはLXQtでWaylandってなるよな
安定志向Debianは
350login:Penguin
2025/06/19(木) 22:08:34.62ID:4W1Fku9O Gnomeは入れてみた
plasmaは後で入れてみる
とりあえずDebian13
plasmaは後で入れてみる
とりあえずDebian13
2025/06/19(木) 22:10:37.80ID:6Csl/tkt
Debianの素のGnomeは使い難いと言われているな
352login:Penguin
2025/06/19(木) 22:26:20.39ID:jZq7CwTy 漢はxterm出したら何でもできるww
353login:Penguin
2025/06/19(木) 22:38:52.81ID:4W1Fku9O むりだこれGnome
KDEでいれなおしsddm
KDEでいれなおしsddm
2025/06/19(木) 22:40:40.96ID:MViR+bu1
footだけでどうにかするようなものだな
Alacrittyでも、別に良いけど
※後者に異論が多そうな気はする
Alacrittyでも、別に良いけど
※後者に異論が多そうな気はする
355login:Penguin
2025/06/19(木) 22:41:51.31ID:4W1Fku9O ウインドウマネージャー変えるとわけわからんくなる
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