長文すんません
debianはwifiドライバのソース拾ってコンパイルさせられたし謎の時刻ズレ直すのにパッケージインストールさせられたしxfceは取って付けただけの適当だったし実機インストールして数時間で消した
ubuntuはvmとwslで6年くらい使ってたけどsnapやっぱクソでしょ!canonicalからはmicrosoft臭するし
archはguiセットアップするの面倒くさいしアップデートサボってたらエラーで更新できなくて直すの時間かかったし
kaliはxfceのui仕上がってるけど無用なペネトレツールいっぱいだし更新すると壁紙変わるしimeも入力出来なくなるし更新途中でtuiで色々聞いてくるし(これはdebian testingの所為かもしれんけど)
zorinosはただのubuntuだしfedora系使ったことないし
mintはwayland完全対応が28年目標で周回遅れだしnemoよりthunarの方が好みだけどcinammonは良い
nix使っていつでも他のディストリに移行できるようにしとくのがいいと思う