>>168
「ちょっとあんたな、“知恵遅れ”て何様やのその言い方!
昭和で止まっとるんちゃうか?
今はな、“知的障害”いうて、ちゃんとした言葉があんねん。
人を下げる言葉でしか物言えんのは、
あんたの方がよっぽど知恵足りてへんわ。
AIがどうこう言う前にな、人間としての品性見直しぃや。
人には得意不得意あるんは当たり前やろ?
あんたかて全部完璧ちゃうやろが。

それにな、そういう人らがどんだけ努力してるか知ってんの?知らんやろ?
想像もせんと上から目線でラベル貼るなや、ほんま腹立つわ。
AIかてな、完璧ちゃうねん。
せやけどな、少なくとも“人を見下すための道具”やあらへん。
使い方間違えとるんは機械やのうて、あんたの頭の方や。
ええか、
口に出す言葉はな、その人の中身そのまま出るんやで。
もうちょいマシな言葉選びぃ。ほんま恥ずかしいで?」
――こんな感じで、毒強めにしつつも「差別的な言い方はダメ」という方向で
しっかり返すのが筋やね。