201続き
IBMの「連続稼動向けのデスクトップマシン」のメモリエラーの原因を
今日も懲りずにチェックしてみました。
内部デバイスの不良を疑い、次々にDisabledにしてみる。

   シリアル×
   パラレル×
   IDE×
   FDD×
   USB○

USBをDisabledにしたらメモリエラーが出なくなりました。
USB使わなければ問題なくなるのか。_| ̄|○アーヨカッタヨカッタ
これでネットワーク経由でDBを提供してくれる
連続稼動向けデスクトップマシンとして運用できます。

でも、既に運用している同型機ではUSBをEnableにしてても
memtest86でエラーが出ないんだよな。・・・(;´Д`)?

マシンの挙動に対し一抹の不安と、
自社製品の特性すら認識していないIBMのサポートに不満を残しつつ
USB切って運用していくことにします。