じゃ1回ぐらいバカにも理解できるように
「そういう」だとか「概念」だとか
読み手に基準をまかせたままに「区別」だとか
読み手の意思次第でどうとでも読み解き理解され
自ら曲解を誘うような文章ばっかり書いてないで
具体例だして言えばいいのに

子供によく
「それはいった」といって、相手に伝わってなければ無意味だ
伝わらないように云ってるのは、ただの独り言だ
と説教しているが、それを思い出したよ
3歳以下

おれ大学行った事ないから知らないんだけど
大学の講師って、壁に向かってしか喋らない人でもなれるの?