>>952
開示請求はギャンブルではないので相応の理由が必要です
請求が通っている時点で“気に食わない批判”ではなく開示請求が妥当な権利侵害があったとして判断されています

不当な訴訟は却下されます
不当でなければ自己責任なので責任はしっかり果たしましょう

開示請求は嫌がらせ目的の場合は棄却されます
万が一に開示請求で得た個人情報を公開した場合は逆に訴訟される危険性があるのと同時に次回から開示請求を棄却される可能性が高まるなどの不利益を被ります

つまり心配する必要はありません