>>110 ご親切に返事ありがとさんです。解決しました。

>「小さなパケットは通るが大きなパケットが通らない」って症状だと思う。

まさにそれです。
素人なりにネット検索したり、ハブを取り替えたりいろいろやってみました。
で、LANケーブルの爪を見ると、A結線、又はB結線じゃ無いことに気がつきました。
平成12年に敷設した業者に聞くと、LAN敷設は初めてだったそうです。
でも、両端の色を揃えているし、テスターで信号が行っているのは確認したとの事。
古いから、ケーブルが地下で腐食してるんだよ!っとのたまう。

じゃ、私の言うとおり爪を付け替えて試験し、ダメだったら新しいケーブル引きましょう!っと言うことで
休日出勤し爪を付け替えさせると・・・・、大きいパケットも難なく通るようになりました。
ヨリ線って、意味があるんだぁ〜っと感動した次第です。

(結論)
『不痔痛』使えね〜。
・原因特定出来なかった。
・LAN構築を素人電気屋にやらせてた。
・言い訳ばっかしてた。