そして、更にこれらが日月神示にある暗号文とも繋がっていたとしたらどうなるか
日月神示の第286帖には、翻訳可能な部分の間に挟まれて、一行の訓解困難な文字列が存在する
以下
〈第286帖〉
「682 137 5 1948 52 738837 84 52 3 153 」 (合計数27個、合計和128、区分け合計和6892(全て286帖は除く)) 

上記は左右対称数や同数から改行して整理したものであるが、これは第286帖が最初の682と対称数であることがヒントとなっている
この10個に区分けした数の意味を解釈すると以下となる

682=68=公=君が代
137=1888+137=2025年
5=中心数
1948=イスラエル建国、王仁三郎没
52=1948+52=2000年=新世紀
738837=富士山3776=1888、或いは38=宮、77=鳴り成る
84=1984年
52=1984+52=2036年=大峠=エゼキエル戦争とハルマゲドン
3=2037年,2038年,2039年=大いなるタメシ=最終大峠と最終ハルマゲドン(これから三年の苦労ぢゃ、一年と半年と半年と一年ぢゃ)
153=1888+153=2041年7月27日辛酉の年辛酉の日

上記をまとめると日月神示が示す時節表となっており、またかごめ歌の歌詞とも重なっている
そして1948年のイスラエル建国とその終結であるエゼキエル戦争とハルマゲドンが起こる2036年が記されている
これはイスラエルが建国して88年目で終結するということである
52+36=88
1948+88=2036年