●令和五年十月 三六九神示
「白山菊理比�唐フ働きが〇九十に大事な時となり、その、御現おあらわれを待てども、その神霊の器となる者が未だ出ておらぬから、これからも我が我がの争いの世が続くぞよ。」
「八九十の四九三と申してあるが、八九十の四九三とは、白山菊理比�唐フ神、世に現れて大和の三六九世を開く四九三の事であり、世界中に白山の霊筋が通してあり、時到れば、その霊筋の縁ゆかりの御魂みたまの者が目を開きて争い絶え間なき世を治めてゆく事となるのであるぞ」
●令和七年三月 三六九神示
「世の元の神々も、人民の御霊も待ちに待ちたる五六七の世の幕が開いたところであるから、これから段々と世界に役者がそろいて、芝居も本番へ進みてゆき、芝居の本筋が見えたらびっくりじゃ。」

上記の三六九神示では令和五年=2023年と2025年では大きな変動が起きていることが記されている
これは日月神示が2024年の新辰年=スメ大神下生から世の中が転換するの記述と一致