一年前、近所の体育館で稽古してたら、
声を掛けてきた男性あり。
仕事は警備関係者。(ヤバイ系w)
何度も対刃物の経験あり。
武歴は極真空手etc・・

私の刀サバキが、普通のソレと違うとかなんとか・・
で、刃物の知識やら、間合いやら、武道談義スタート。

私)普通の抜刀・・抜いて切る、刺す。
  極真の間合いは近いですよね?
  と、話し・・
柄頭を相手の腹部へ付けた状態(日本刀が抜けない状態)から、抜き打ち一閃!
見事日本刀は、相手の首筋を捉えていた。
キョトーンとした相手は、首筋にキラリと光る日本刀を確認後、
「わあ〜!!」と悲鳴をあげたのだった。
抜き即斬!(抜きと切る刺すが同時)

田中覇者先生の突き蹴りはコレ。