>>201
ポリニャック夫人が「どちらにせよ女は殿方に愛されなくてはなりません、それが女の幸せです」と
11歳の娘に堂々と言ってたね、まあこれは当時としては貴族の娘として当然の認識なんだと思う。
でも自分は結構自由恋愛楽しんでたくせにね。