黒崎一護修正。
高次元防御と無月使用のデメリット記載。

【防御力】
作中に登場する敵(藍染惣右介)が黒崎一護(無月)と対峙時
「私は死神とは別次元へと進化を遂げる事で 二次元の存在が三次元の存在に干渉できぬ様に 自ら意図的にレベルを下げて干渉せぬ限り死神にも人間にも私の霊圧を感じ取る事はできなくなった、まさか まさか奴は 奴は私よりも 更に上の次元に立っているというのか――――――――――」と発言しており、藍染惣右介は無月一護の霊圧を「なにも感じない」と度々名言していたため、高次元存在とし高次元防御を持つ。

以下の攻撃に対して高次元防御を発動。(耐性×1)

五感支配による完全催眠・重力操作とそれによる空間湾曲・魂吸収・皮膚融解・耐性ダウン・即死・地点逆転・発火・転送・封印・肉体支配・肉体操作・内部破壊・老い・時間遅延・麻痺・貫通・精神攻撃・不思議電撃・病気・傷の共有・束縛・拘束・波動・氷結・凍結・記憶操作・生命吸収・エネルギー吸収・幻覚・火傷・動きを封じる・未来改変・1500万度の炎・不思議光線・高圧水流・水・消滅攻撃・冷気・爆弾変化・爆発・結界・運気操作・物質変換・記憶操作・物理攻撃・霊圧による斬撃・毒・不思議エネルギー攻撃

【備考】
無月を使用した際は死神の力を失う。