なるほど、話を整理させて

現状のルールでは無時間行動+任意全能であれば常時能力扱いとなり、常に全能防御が付いている扱い
常時能力扱いとなるのは、1手目の常時能力の処理のタイミングで通常の行動とは別に任意全能も発動している、という解釈による

よって無時間行動+任意全能キャラAvsオーマジオウは、現状のルールでは
1手目
キャラA行動 オーマジオウ因果律操作発動 任意全能含む常時能力処理
2手目以降
キャラA行動 オーマジオウ行動
として考察することになるから
考察結果は>>418となり常時全能の壁上入りはならず。

もし
「1手目に無時間行動+任意全能キャラが通常の行動+任意全能発動を同時に行なえるルールは不公平では」とか
「常時能力は壁下同様0手目に処理すべきだ(+無時間行動+任意全能キャラの任意全能発動タイミングは常時能力より後、1手目にすべきだ)」という意見があれば
オーマジオウの考察とは別にルール改正の提起をしてね

この認識でおk?