黒崎一護修正。
なんだか描写設定を拾って行ったら
とんでもない感じになってった

【世界観】
現実の世界、空のある尸魂界、空のある虚圏、地獄、断界で単一宇宙× 3+2α

【高次元防御】
作中に登場する敵(藍染惣右介)が黒崎一護(無月)と対峙時
「まだ 何も感じない」
「私は死神とは別次元へと進化を遂げる事で 二次元の存在が三次元の存在に干渉できぬ様に 自ら意図的にレベルを下げて干渉せぬ限り死神にも人間にも私の霊圧を感じ取る事はできなくなった、まさか まさか奴は 奴は私よりも 更に上の次元に立っているというのか――――――――――」と発言しており、藍染惣右介は無月状態及び、その一つ前の状態の黒崎一護に対しても「なにも感じない」と度々名言していたため、高次元存在とし高次元防御を持つ。

【攻撃力】
・下記の高次元防御(【特殊能力】欄参照)により、単一宇宙×3+2αまで威力が上がる拳西のパンチに物理耐性。
 ・その高次元防御を持つテンプレの状態の一護にフラゴールでダメージを与える藍染(単一宇宙×3+2α以上の攻撃力)
 ・その藍染のフラゴール以上の攻撃を素手で破壊できるテンプレ時の黒崎一護(単一宇宙×3+2α以上の攻撃力)
 ・無月の破壊力はそれ以上。


【作品名】BLEACH
【ジャンル】漫画
【名前】黒崎一護
【属性】死神代行と斬魄刀が融合した姿、死神と人間のハーフなので人外
【大きさ】180cmぐらいの青年並み+右手に大太刀相当の日本刀(天鎖斬月)装備。
【攻撃力】
・単一宇宙×3+2α破壊以上の素手の攻撃及び斬撃。
・藍染との斬撃を打ち合わせた余波で10m先の30m程の高さの山の上半分を消し飛ばせる。
(つまり普通に刀を振るうだけで10m範囲に上記攻撃力が及ぶ)。
・不思議エネルギーによる空間が歪むほどの重力空間も素手の一撃で破壊可能。
・虚や死神は霊体(魂存在)であり、斬魄刀(黒崎一護の場合は天鎖斬月)はそれらを斬れるため全ての攻撃に魂攻撃付与されている。

無月:右手に刀状の霊圧を発生させ振り下ろすことで発動させる。周囲数�qを覆う程の漆黒の斬撃を発現させ、
        それで相手を斬りつけてダメージを与える。10m程の距離から全く反応させずに一撃で藍染の肉体を消滅させ崩玉だけにしてしまった。そのため相応の攻撃力と速度。一発しか使えない。