僕(Don't Stop Me Now)考察
流星の大きさは1oから数p程度と一般的なイメージとは異なりかなり小さい。最低値を取って僕の大きさは1oとする。
200度の高熱を放ってはいるが、ここまで小さいと大したアドバンテージにもならないだろう。ついでに言うと流星は宇宙空間の塵なので特段硬くもない。
戦法は光の速さでぶつかり200度の熱を浴びせる。大きさからして攻撃不可能の壁上から見る。

△イサンカター 大きすぎる。あちらは行動出来ないので分け
○I(I Am The Virus)〜ミジンコ 大きさ勝ち
×ももいろサンゴ サンゴの体は主に石灰質で形作られている。石灰=酸化カルシウムの融点は2572度なので200度では燃やせない。ぶつかった瞬間潰れて負け
○虱 あちらの大きさは1-2o程度。200度の体温で十分対応出来る。勝ち
○バブル 通常のシャボン玉よりだいぶ硬いといえど熱には弱いだろう。勝ち
○ぷち ノミの体長はオスが1.5〜2.5mm、メスは2〜3.5mm ぷちの性別は不明だが、この程度の大きさならどちらだろうと熱で対処出来るだろう。勝ち
×マカイメダカ さすがに 0.5cm=5oとこちらの5倍以上大きいともう熱でごまかしきれないか。負け

これ以上はマカイメダカ以上の大きいキャラが続くので勝てない。なので位置はマカイメダカ>僕(Don't Stop Me Now)>ぷち
アリジゴク(うしおととら)自己考察
大きさからしてハエの上を見る

○蟻 あちらはグンタイアリの働き蟻なので大きさは1.5pほど 大きさ勝ち
○ダンゴムシ 大きさ勝ち
○風船 近寄ってきたところをハサミで割って勝ち
×ミミズ 日本で最もポピュラーなフトミミズ科のミミズは通常10pほどの大きさになる。負け 大きさと比べて位置が低いと思う。
?アミガサタケ 対象の神経系統を乗っ取る速度が記されてない
△ピラミッドン あちらの移動速度は時速5pなので避けるのは容易い。こちらの攻撃は通らず分け
×めだか めだかの大きさは最低でも2.5pはある。大きさ負け

これ以上は大きいキャラばかりなので勝てない。なので位置は ミミズ>アリジゴク(うしおととら)>風船