>>808
蛇竜は一般的な動物ではないだろうから咆哮勝ちはないし、スモラもデカいだけの蛾なら効くだろうけど怪獣なら咆哮効かない
フェンリルも狼男なら狼じゃないし、ゴジラも基本的に怪獣であって動物じゃないでしょ
元々動物以外に咆哮が効かないという理由で再考察されて今の位置になってるんだし咆哮の射程が伸びたところで効く相手が増えたわけじゃないならスモラの上はない

>>809
>無限宇宙を構成する世界が無限に拡大されて三次多元×17+αとなり、それが更に無限の無限倍に巨大化して五次多元×17+α
大きさ無限倍は基本的に多元増えないのでここの原文ほしい

>その全てを絶対王国がまるごとどっぷりのみこんでしまっており、出現宇宙、未出現宇宙と絶対王国の大きさをそれぞれ比較すると
>気も遠くなるほど絶対王国は大きく果てしないと説明されているので六次多元×85+六次多元α×5
ここも基本的に大きさ無限倍では多元は増えない

>〔I〕である無出現の思索者は(一)と比較して無限大なので九次多元×170+九次多元α×10+八次多元×340+八次多元α×20+三次多元×2+二次多元×18
ここも。というか無出現の思索者は七次多元×85以下略で、自殺者もそれと同じサイズという話だったのにここでそれより実は大きかったみたいな話になるのも良くわからない(巨大化した?〔I〕である無出現の思索者は普通の無出現の思索者とは別キャラ?)
パッと見大きさ計算がループしてるように見える

>無出現の思索者はまったく見知らぬ未出現宇宙を創り出そうと創造的虚在となり、
>却って自らに満たされぬまま上記の世界観を無限大倍に拡大し、そして無限大そのものとなる。
ここも無限大倍じゃ多元は増えない


>大臼
>虚と虚と虚を絡まされた存在は存在ごと消滅するので存在消滅 範囲は無と比べて無限大に出現出来るので自身の大きさの多元倍
ここも無限倍じゃ多元増えない。あとここなんで自身の大きさの無限倍になるのかもよくわからない。無限倍にしても臼の無限倍なのでは?

>・怖ろしいほど眩い白熱光
>首猛夫のかたちをなくしたので消滅、空間破壊と存在消滅に耐性を持つ「時空」を崩壊・消滅させたので空間破壊×2と存在消滅×2
消滅させただけなら消滅×2にはなっても存在消滅×2にはならない(存在干渉はつかない)