妖怪獣(鬼太郎6期)考察 耐久は1�q規模とする。戦法は相手が大きいのなら衝撃波 小さいのなら火球やビームを試す。
スペックからして巨大怪獣の壁上から見る。

○怪獣帝王ゴモラ〜ゴジュラス・ジ・オーガ ビーム勝ち
△ゼロムス こちらの攻撃は全て耐えられる。あちらの攻撃は範囲が狭く開始距離もそれなりにあるので歩きでも避けられるだろう。分け
×アメフラシ(宝石泥棒シリーズ) 攻撃を溜めてる隙に任意全能を使われて負け
○ギリメカラ〜エンツィオ 衝撃波勝ち
×ジジラ スペック負け
○魔皇魚〜ダーティベーム 衝撃波勝ち
○ギルバ 今気がついたけどすごい遅いなこいつ。衝撃波勝ち 寄生は自分の体を相手に浸透させるので、自分より小さい相手に有効とみなしていいか。
○ヴラドの主 衝撃波勝ち
×デカンダー 石化負け
×ダゴン 咆哮負け
○巨大ス・ノーマン・パー 衝撃波勝ち
○フェンリル あちらの移動速度は大した事ないので攻撃を撃ちまくればその内当たる。勝ち
○バートジラ ビーム勝ち。スペックと比べて位置が高すぎると思う。
○GMKゴジラ 衝撃波勝ち
△生ける山 こちらの攻撃は耐えられ、あちらの攻撃は避けて分け
×怪盗ドラパン キンキンステッキ負け

これ以上は無理か。なので位置は 生ける山=妖怪獣(鬼太郎6期)>GMKゴジラ