平然と統一壺カルトに国を売っているのが、国賊の自民やバカ右翼ども。

普段は慰安婦問題、徴用工問題、虐殺問題などでの日本の犯罪行為を頑なに否定している。

しかし、壺カルトの、「日本は過去の侵略で朝鮮に多大な犯罪を犯したから、国民の生活水準を半分や四分の一に落としてでも、無条件で朝鮮へ奉仕して、戦争やってでも、共産主義を打倒さなくてはならない」、とか言う宣伝に大賛成している。

ところが、その統一カルトの教祖自身が、北朝鮮を訪問して、金日成と義兄弟の契りを結んで、「兄上と呼ばせて下さい」と依頼して、大金まで贈与している始末。共産主義打倒は、どこへ行ったのか?

統一も、自民も、右翼も、支離滅裂ばかり。