竹島:日本から韓国へのICJ共同付託の提案
 1回目:1954年9月25日(韓国が拒否) 2回目:1962年3月12日(韓国が拒否) 3回目:2012年8月21日(韓国が拒否)
尖閣:中国から日本へのICJ共同付託の提案 1度も無し

なお、尖閣問題をICJへ付託することに関しては
2012年9月28日 長島昭久首相補佐官「仮に中国がICJに提訴するようなことがあれば応じる」
2012年9月30日 民主党・前原誠司前政調会長「中国がICJに提訴すれば考慮する」
2013年3月12日 谷内元外務事務次官「日本は領土問題は存在しないという立場だが、個人的な思いでは、
   中国が望むのであれば、ICJで公平な判断を受けるという対応をしてもよく、日本は間違いなく勝つ」
と、3度にわたって応訴を明言しており、3度にわたって付託から逃亡している韓国とは、明確に対応が異なります