1:63レスCP:0
癌を治す方法
- 1 名前:がんと闘う名無しさん 2020/08/14(金) 09:17:08.70 ID:HB7D9WIe
- 癌の主な原因は4つある
1)免疫力の低下
2)ストレス
3)食生活
4)放射線などの外的要因
この条件を改善すれば癌にならないし癌も治る。
根拠を述べてく。
- 54 名前:がんと闘う名無しさん 2025/01/12(日) 11:23:24.01 ID:bHejawxf
- >>4
これは無理
- 55 名前:がんと闘う名無しさん 2025/01/14(火) 16:14:06.02 ID:l3YyXPC1
- なんだ丸山ワクチンって
- 56 名前:がんと闘う名無しさん 2025/01/17(金) 17:49:08.03 ID:3jn5ppr7
- 「癌が活動を止めますように。」
と 南無妙法蓮華経と1日10時間唱えるのを
1年続けたら腫瘍が小さくなった。 しまたには全部消えた。
- 57 名前:がんと闘う名無しさん 2025/01/18(土) 11:50:08.96 ID:DKWw+YTW
- 確定診断後の手術までの術前検査、術後の抗がん剤治療の痛さ苦しさは
亡くなる最後の1か月前より、はるかに辛い、
- 58 名前:がんと闘う名無しさん 2025/01/18(土) 13:12:37.80 ID:lfPR+cNi
- 君、亡くなってなさそうだが
- 59 名前:がんと闘う名無しさん 2025/02/02(日) 15:06:19.43 ID:THLFOLvq
- ◉今まで長きにわたって「神の有る・無し」について議論がされてきましたが「明確な証拠」による結論が出ました。
この世において「神。それも全知全能で愛のみの神」が存在するという事ほど「神秘的な奇跡」はないと思います。
そして、この事実を知ることができた人は今後の人生を最高の安心、恵まれ・豊かさ意識で生きていけると思います。
このまま私はアドレスのみ置いて立ち去りますが興味のある人は参考にされて、人生が根本・決定的レベルで楽になられて下さい。
人生において『神や転生(魂の不死)、因果法則の存在』などを証拠・確信をもって知っておくと(我々が潜在的に神様から保証されている膨大的な恵み・永遠の命にも気付けて)心に余裕が持ちやすくなり、自分の将来・運命に対してもプラスとなる生き方がしやすくなり、逆に知らなければ人生の長きにわたって遠回り・大損になると思うので、ここに一つの「真理の検証・証拠HP」を残しておきたいと思います。
当サイトでは、共に世界的ベストセラーである神の言葉『神との対話シリーズ』と、その神の言葉の裏付け・証拠となる体験本『喜びから人生を生きる!』という本を関連付けて紹介していますが、
ご自分で直接に本を読んで頂くのみでも『本当に誰にも救いがある事』、『神や転生の存在』に確信を持って頂けると思います。
ps://conversationswithgod.wixsite.com/kamitonotaiwa-matome
- 60 名前:がんと闘う名無しさん 2026/06/08(月) 19:31:13.72 ID:/ZiGFhsb
- 多数の癌が安価な駆虫薬
イベルメクチンやフェンベンダゾールで寛解する不思議
なんでだろう???
- 61 名前:がんと闘う名無しさん 2026/06/24(水) 05:57:34.72 ID:1PMgqu6O
- 便秘が癌の原因だからでは?
- 62 名前:がんと闘う名無しさん 2026/06/24(水) 16:08:03.29 ID:LMloQmvg
- 【ゾンビ映画】遺伝子改変風邪ウイルスVSがん細胞
http://mao.5ch.io/test/read.cgi/cancer/1782204822/
食道がん細胞、ウイルスが破壊 岡山大開発の新しい製剤承認へ
2026年5月21日 朝日新聞
岡山大学が開発した新しいウイルス製剤「テロメライシン」について、
★厚生労働省の専門家部会は21日、国内での製造販売承認を了承した。★
~B級ゾンビ映画ではこの後人間がゾンビ化するが?
これ(笑)やべえンジゃね?
問題点
●アデノウイルス(風邪のウイルス)を遺伝子改変
→元は普通の風邪のウイルスなんで、
治療をうけて無い普通の人にも感染していくのでは?
●ウイルスは突然変異で違うウイルスに成っていく可能性
●普通の細胞にも感染
●テロメラーゼで増えてる細胞
→精子とか受精卵とかもそうなんじゃね?
受精卵とかに感染してしまったらどうなるの?
- 63 名前:がんと闘う名無しさん 2026/06/25(木) 19:45:32.54 ID:n/lPN7eQ
- 腹膜播種に対する考え方の変化
かつて腹膜播種は「進行がんの末期像」とされ、
治療の対象から外れることもありました。
しかし近年では、欧米を中心に、
減量手術(CRS: Cytoreductive Surgery)と術中腹腔内温熱化学療法(HIPEC)を組み合わせることで、
5年生存率が20~50%程度に改善されたとする報告が複数あり、
症例を選べば外科的治療が推奨されるようになってきました。
海外の治療ガイドラインでは、
CRS+HIPECが選択肢の一つとして明記されるようになっています。
http://www.hosp.jihs.go.jp/s021/010/010/050/index.html
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