憎悪さえ感じさせるような書き込みだね

国策で重化学工業外貨取得推進→都市部への人口流入と住宅不足→山を切り開き宅地化→住宅金融公庫発足(固定)→オイルショック、ニクソンショック、内需拡大→地価高騰、バブル崩壊→長期低迷→2013アベノミクス金融緩和(変動流行)、住宅金融支援機構(フラット)→いま

という流れなので、決して固定vs変動の対立を意図していたわけではないのに
なぜ憎しみ合う?