↑の姫路の声明から読み取れるのは

�@補助用具禁止令は、決定事項。変更されない。
�A姫路自身は、「2019年シーズンもプロリストを使用して、20勝したい」という意志。

決定事項には従う←公益法人の理事副会長としての立場
使用可能な期間中は使用する←プロボウラー個人の意志

公益法人の幹部としても、ルール上も、声明は間違ってはいない。
ただし、2020年からパフォーマンスも成績も低下する事について、トッププロとしての責任感を欠いている。
また、自らが率先垂範して素手投げに取り組むことで他のプロ達を啓発し、
補助用具禁止令の「目的」に一丸となって向かって行こうという、使命感とリーダーシップも欠いている。