(●^o^●)
1号(本妻)チネリ・スーパコルサ(シルバー)これに、
カンパ50周年セット https://share.google/VObsypu9lerQGdb0v ;
手組ホイールはマビックのリム、オープンプロ
あと古いスーパーチャンピオン、モントリオールもある
2号(愛人)某国産ビルダー(都内)スポルティーフタイプ
コンポはサンツアーのシュパーブプロ
手組ホイールはビルダー組
32本マビックオープンプロのリムと36本は新家のRC540渋w
3号(愛人)
丸石ツーリングマスター
アッセンブルしたパーツは老舗の長谷川商会、両国のいちかわ、今は無き浜松町のシミズ、ヴィンテージパーツを買い揃え組
ちなみに本妻170万円
愛人1号65万円
愛人2号45万円(ほとんどパーツ入れ替え費用)
そして乗り物としての扱いは一番低いのが4号がジムニーJB64となる
ま、車が入れない林道、車が通行禁止な大弛峠の南佐久に向かうガレ場ダートに
本妻から、3号まで問題なく通過できるが4号は法規的に入れないから下っ端扱いになる(●^o^●)