96〜98 黎明期
twm亜種、特にfvwmが流行り。
99〜02 発展期。
box系、windowmaker、icewm、sawfish、Eなど多種多様なwmが。
この頃は、gnomeでデフォルトwm変えるのが普通だった。
03〜05 ミニマム志向
aewm++で、亜種やミニマム志向のwmが流行り。
gnome2、kde3の統合環境が当たり前に。
06〜09 3Dデスクトップ
xglからcompizへと、グラフィック重視のwmが流行り。
ubuntuブームで、更に統合環境が当たり前に。
10〜 タイル型
dwmで、ダイナミックタイルが流行り。

年代は適当。
結局、その時々の流行りってだけなんだよ。