>>48 とか、>>1の記事の「続き」を読んでいないやつがいるな。
会員登録しなくてもドラッグしてコピーしてエディタなどに貼り付ければ読めるよ。
文字の色が背景と似ているから読めないだけだから。

言っているのはハードウェアメーカーではなく、
Windows 8 PCスペック解説書の116ページで、Microsoftが言っているんだよ。
記事を最後まで読めよ。
ただちょっと違うのは、ARM版Windows 8のハードではSecureBootの署名がないOSを絶対に入れられないというだけで、
署名があれば他のOSも入れることは仕様上可能。
SecureBootはIntel X86系CPUのパソコンでは無効にもできることを義務づけている。
だからLinuxはIntel X86系CPUのパソコンでは間違いなく起動させる方法はある。
しかし、無効にするとWindows 8は起動しなくなるから今までのようなWindowsとLinuxを簡単に切り替えられるマルチブート環境は得られない。
ARM版のWindows 8のハードウェア仕様では、SecureBootを無効にしてはいけない仕様だ。
Linuxの多くのディス鳥はSecureBootの署名を取れずにウイルスやマルウェア扱いされるだろうからARM版Windows 8のハードでは起動する方法がないということだ。