昔のPCのデータのバックアップなどがあって膨大なホームディレクトリのバックアップ戦略を考えたく、バックアップをしっかりとるべきディレクトリとそうでないディレクトリの仕分けをしたくて、以下のようなコマンドを探しています。

1. ディレクトリをツリー形式で見ることができ、インタラクティブにあるディレクトリを閉じたり開いたりできること
2. 最終的にディレクトリ毎に開いたり閉じたりしてあるツリーを、テキストファイルとして書き出せること

treeコマンドだと全てのディレクトリが開いた状態になってしまい、何十万ファイルもあるのを目で確認して必要、不必要が判断しにくいためです。

そのコマンドを起動直後は
+ ~ だけ見えていて、
+を押すと
- ~
|-+ .ssh
|-+ Documents
|-+ work
のような形になってツリーをどんどん確認出来て最後にこのツリーを保存できれば嬉しいという感じです。

もちろんこの機能専用のコマンドでなくてもなんでもよくて、このファイラの、このエディタのこの機能を使えば実現できるよ、みたいな情報も大歓迎です。