郵便局長「あれ?ここにあったハト麦茶は?」
郵便局員A「先程、例の常連さんに差し上げました」
郵便局長「あのイチゴのIT屋さんか」
郵便局員A「喜んでくれたみたいで」
郵便局長「『まいったな〜、あの麦茶、賞味期間が過ぎていたから捨てよう思っていてね」