ChromeBookのパワーセルスで気がついたが、
タブレットの仕様、あれ、なんじゃ。
タブレットみたいなおもちゃになぜ、Coreiを使うのか?
Coreiは科学計算用のプロセッサーで、おもちゃ用、いや、ただの端末用のプロセッサーではない。
組込みも動力の組込中心で、タブレットの看板機能パネル・タッチなんぞに対応できるはずがないだろ。
スマフォはデュアルコア、ATOMのミニマム・プロセッサーを使用しているが、
表計算ソフトもいらないタブレットはCoreiを採用するメーカーが圧倒的。
ただの端末に表計算ソフトはいらないので、スマフォの拡張としてタブレットも開発するべきではないか。
タブレットのパネル・タッチもLinuxでは機能せず、DOSがOSじゃないと機能しない。
もう、InterもAMDもインドネシア工場は閉鎖するので、x86系ではスマフォもタブレットも製造できなくなる。
代わりにVIA社が名乗りを挙げている。VIA者はIA-32が売り物のメーカーである。
スマフォはATOM相互のミニマムプロセッサーを採用しているが、
VIA社でもATOMと同格のC-9のミニマムプロセッサーが業務機ように開発され、好評を得ているらしい。
VIA社は南京の家電メーカーと友好的でスマフォやタブレットを南京のメーカーが開発、製造販売すれば、
ニッポンにも上陸、間違いなしだ。