先ずは数人の方が自分のリンクした画像をご覧下さり、御礼を申し上げます、アリガト。

>>143
自分も少し難しいことを言ってる人の大方は「知ったか」って印象があるけど偶には「知ったか」じゃないから。
人の文章を改造して決めつける習性は例え相手が自分の気に入らない者でも慎むべきで治ることに期待してる。

1)自分の>>114の趣旨は>>112氏のレスをみてLinuxはプログラム作成で中々イイ環境と言いたかった。
Windowsもプログラム開発環境で負けてないならWindowsも負けてないぞ、程度で良いのでは。

2)対比としてWindowsユーザーは君のような熟練者でないなら相応の対価を支払うべきって趣旨。
Linuxユーザーにも未熟者がいるだろって反論ならLinuxに足を踏み入れたからには自分の環境は自分が作れって考え。
それに再インストールの経験はないけどイザとなればアクチがないから再インストールの敷居はないに等しい。

>そのICは使ったこと無いから仕様書をDLして調査しないといけなくなるし、
74LS74はハードを少し噛れば遭遇する、ありふれたTTLだけど最近はFPGAが多いのか、逆に自分はFPGAは知らない。

<修正理由>
正常に動かないから修正したけど修正前の仕様だと74LS74から(8bit)CPUに常時信号が来るので8bitPCが起動しない。
データバス(例え1bitでも)が占有されるから。価格が74LS244の半額だったので動けば節約になると魔が差した。
アクセスされた時だけデータ信号を返すLS244の有難味を実感してる。昔は一方向にしか信号を出さないから働きが悪い、
って印象だったけど重要な役割があることを再認識した。CPUへの入力バッファでよく使われてた理由を改めて理解した。

>>135
自分の興味や関心のあること以外関知しませんし無知ですので自分の環境は自分が作って下され。

自分も現状でFT245RLを介してテキストの読み書きは確認できたけどバイナリーで壁に当たってるから。